人生楽ありゃ苦もあるさ

日々のつれづれや大好きなものを力いっぱい叫ぶ代わりに書き綴っています。サイト更新情報や、時々BASARA二次創作(小政、家政メイン)も。 

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あと1日…

いよいよ明日発売日ですよ!>ヒャッホウ
密林で予約済ですが、明日ちゃんと届くがどうか。
いや、最早月末は残業決定だから、仮に届いてもきっとできないしorz。
…土曜日まで指咥えてパッケージを眺めているだけか。
とりあえず、明日はオフィシャルガイドブックとバサラスタイルだけ買って帰るか。
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ミッドナイトイーグル

連休の中日に23日から公開された『ミッドナイトイーグル』を観に行ってきました。
実は今年一番観たかった…というか、観たくてずっと心待ちにしていた映画。
最近よく邦画を観に行くようになりましたが、なかなかどうして邦画も侮れねェ。
こういう一本筋の通った骨太な邦画をこれからもじゃんじゃん作って欲しいなぁと思います。


で、ミッドナイトイーグル。
実際こんな事が起こったら、映画のようにはいかないと思うんですが。そこらへんはやっぱり映画なので。
もし情報が表に出てしまった時の大混乱を考えれば、あの政府側の対応も否やとはできませんし。一の犠牲も全を守るためにはやむなし、と実際できるか、とも。
何にせよ、よく纏まった実に骨太で見ごたえのある作品だったと思います。
しかし。
どうも最近涙腺が壊れるのは…決まって邦画なんだよなぁ。

319.諸手を上げて降参【戦国BASARA2:チカダテ】

不躾にじっと凝視してくる視線。チラリと見返せば、妙にソワソワしている竜が一匹。ああ、そういやコイツは好奇心の塊みたいな奴だったよなァ…と元親はバリバリと色素の薄い髪を掻きながら思った。
(面白ェくらい喰いつきどころがハッキリしてんな)
「なあ…」
「あン?」
「それ…触ってもいいか?」
触りたくて触りたくてウズウズしているクセに。元親は気取られぬように口許を隠して笑う。そんなことを面と向かって指摘しようものなら、強情なこの竜はすぐさまもの凄い剣幕で怒り出すに違いない。大体、伸ばしては引っ込めるを繰り返す手がどんなに『そうではない!』と口先で否定しようとも本音を暴いているのだ。判り易いにもほどがある。
「別に構わねェよ」
恐る恐るといった態で手が伸ばされる。あと少しで指先が触れると思ったところで、今更逡巡しているのか動きが止まった。
「どうしたよ?」
「Ah~、噛みついたりとかしねェか?それ」
「まァ…フツーはしねぇと思うぜ。実際おとなしいモンだ」
本当に?と目で問われ、元親は「おうよ」と頷いた。少なくとも自分は噛みつかれたことがない。
キラキラと隻眼が輝いている。
政宗が興味を示し、意を決して触ろうとしているのは、元親の肩に乗っている派手な羽色の鸚鵡だった。武将の嗜みとして鷹は何羽も飼っているが南蛮渡りの鸚鵡は初めて目にするらしく、政宗の知的好奇心をおおいに擽ったのだった。
恐々と触れた途端、鸚鵡が甲高い声で「モトチカ、モトチカ」と喋った。驚いた隻眼が目一杯見開かれる。
「Great!コイツ喋んのか、元親」
「喋るつってもほんの片言だけどな。単純な言葉なら覚えて喋るぜ」
へぇ、凄ェな。羨望の眼差しが注がれる。余程気に入ったのか、政宗は鸚鵡に釘付けだ。その様はまるっきり子供と同じで、戦場で否応なく魅せられる武将の表情とはまた違った一面を元親は微笑ましく思う。惚れた弱味をごっそり差し引いても、だ。
「Hey、you。俺ンとこの鳥になんねェか?熱烈歓迎だ」
「待て待て待て。真剣に口説いてんじゃねーよ。コイツは俺のだぜ」
云うに事欠いて。
固いこと云うんじゃねェよと嘯く政宗は、本気で元親の珍しい飼い鳥を欲しがっているようだった。珍しいモンは俺のとこに来るのが運命ってヤツだろ?などと真面目に語られても、既に論理が破綻しているので『そうですね』と頷けるものでもない。
というか、海賊から奪う気か。それは海賊の頭目としての沽券にも係わる。
そんな元親の心中を察したのか否か。政宗は元親と鸚鵡とを交互に見遣り、暫し思案げな表情を浮かべた後で「しょうがねェなァ…」と嘆息した。
(お、存外あっさりと諦めたか?独眼竜にしちゃあ珍しいじゃねェか)
だが、殊勝な態度に少しばかり安堵した元親の見立ては少々甘かった。



「なら、面倒臭ェ。いっそのことアンタごと俺のモンになっちまえ」



「…!?」
油断した。いきなりどういう殺し文句だ。
「どうよ、元親?」
その代わり、俺もアンタのものになってやるぜ?
間近で艶やかに微笑う。その笑みに気圧されて、元親は最早返す言葉も見つけられない。結局、勝負は見えているのだ。
「やれやれ…惚れた方が負けってか」
諸手を上げて降参だなんて───主義に反するんだけどな。


365題 お題配布元:capriccio

小政SS更新

GARDEN:TEXT 戦国BASARA2「だからこの手を離さない」(小政)アップ。



なんか今日はどうにもネットの調子が悪いorz
繋がったり、いきなり繋がらなくなったりで…エラク不安定です。
繋がったところを見計らってタイミング良く更新。
いろいろ手直しとかしたいんだけど、今日はこれ以上のことはムリっぽそう…orz

327.どんな恐怖よりも鮮明に【幻水Ⅴ:カイ王】

この手で貴方を護れるように、と。
そう誓ったのではなかったか。この身を盾にしても護らなければ。そのために強くならなければと誓ったのではなかったか。
なのに、なんてザマだ。カイルは己の失態に項垂れた。
「カイル。いい加減、反省会はそれっくらいにしとけ」
「ですが…ッ」
尚も云い募ろうとしたカイルの口を塞ぐためかヌッと伸ばされた手は、だがカイルの口を封じ込めるものではなく、グシャグシャと彼の頭を乱暴に掻き撫ぜるに終始している。
「イサは無事だった。まずはそれでいい」
カイルが己の無力を呪う以上に。腹を立てているのは、おそらく眼前のこの美丈夫だろう。ファミリー筆頭幹部であるこの男は裏社会に於いて刀を握らせれば鬼の如き太刀捌きで畏れられる存在だが、常日頃から「宝物は俺の可愛い子供達」と臆面もなく云い張るほどの親バカでもあるのだ。その宝物とまで云わしめる彼の子供の命が脅かされたとなれば、どうしたって穏やかではいられまい。
「ですが、フェリド様。今回は俺の不手際でイサギ様を危ない目に遭わせてしまったのは事実です」
「それで?償うために如何様にも罰を受けるとでも云うか?まァ、云うのは勝手だがな。お前の生殺与奪権は生憎俺じゃなくてイサにあるんでな。俺がどうこうする筋合いじゃあない。第一、仮に今俺がお前の処分を決めて、俺がイサに嫌われようもんなら、お前どう責任を取ってくれる?」
「…はァ」
こちらは護るべき主を護りきれなかったという己の失態に深刻になっているというのに、フェリドの受け答えは拍子抜けするほど的外れなものだった。だが、怖ろしいのは彼の双眸が決して笑っていないことだ。
「反省会はもう充分だろう?イサの所へ行ってやれ」
フェリドの言葉に促されて、カイルは部屋を辞去しようとした。その背中越しに。
「なァに、やられっぱなしのままにしておくつもりはない。よりにもよって俺の可愛い息子に怪我を負わせたんだからな。きっちりお礼はしてやるさ。フェイタス河に沈めてやろう」
その手配は済んでいる、と低く唸るように告げるフェリドはやはり。
己以上に腹を立てているのだろう。

裏社会で最も名の知れたファレナ・ファミリーの現首領と筆頭幹部の息子であるイサギは、その正統な血筋ゆえに命を狙われることが多かった。その度に護衛役であるカイルが窮地を救ってきた訳だが、今回は不覚にも後れをとってしまったがゆえに彼にさせなくてもよい怪我を負わせてしまった。
反応が遅れたことに対して今更云い訳をするつもりはない。だがそこは、護衛役であるカイル自身のもう一つの顔、元々刺客であったカイルの本務である<殺し>を迂闊に見せられるような場ではなかったのだ。
イサギが狙われたのは、よりにもよってカイル達のガードが一番薄くなる学校内だった。学校はイサギが普通の子として在るべき領域だ。だから、カイルのような者が護衛として校内に入ることは余程危急の事態がない限りない。学校にいる間は、カイルの代わりにイサギと歳の近いリオンがさり気なくその任を負っている。
ガードが手薄になるその学校内で彼は狙われ、連れ去られた。
リオンからすぐに報せを受けたカイルは、ありとあらゆる手段を駆使してイサギと彼を連れ去った者達の所在を突き止め、応援部隊と共にアジトへと乗り込んだ。そして激しい銃撃戦の末、なんとかイサギを救出したのだったが。
ツンと微かに消毒の香りが漂うイサギの部屋に入ると、すっかり憔悴しきったリオンが出迎えてくれた。カイルが護りきれなかったと悔やんでいるように、彼女もまた己の不甲斐なさを悔やんでいた。何しろ彼女の目の前でイサギが狙われた挙げ句に連れ去られたのだ。相当ショックを受けたことは間違いない。
「カイルさん…」
ベッドの傍らでまんじりともしなかったリオンがのろのろと顔を上げ、カイルを見つめた。愛らしい少女の面には疲労が色濃く浮かんでいる。
「リオンちゃん、少し休んだ方がいい」
いいえ、とリオンは頑なに首を横にふった。
「リオンちゃんの方が倒れてしまうよ?」
「私なら大丈夫です。イサギ様のことが…」
イサギの身が心配なのは、誰しも同じだ。
「うん、でもね。イサギ様が目を覚ました時、そんなリオンちゃんのことを見たらどう思うかな?」
心優しい彼のことだ。きっと自分のことよりも憔悴している彼女のことを心配するだろう。彼はそういう子供だ。そして彼女もそんなイサギの性格を良く判っている。
カイルに指摘されてハッとなったリオンは、ごめんなさいと小さな声で謝った。
「あとは俺が引き受けるから。リオンちゃんは少し休んでおいで」
「イサギ様が目を覚ましたら呼んでくださいね?」
リオンの願いを勿論と受けて、カイルは微笑んだ。絶対ですよ?と何度も何度も念を押して漸く納得したか、部屋を出て行くリオンを見送ってから深い溜息を一つ吐き、主の入れ替わった椅子に腰を下ろす。
報せを受けた時は本当に心臓が止まるかと思った。何のための護衛役か、何のために自分が生かされているのか肝心な時に護れなくてどうするのだと後悔ばかりした。
そして、何よりも罷り間違えば永遠に喪われたかもしれないことに心底ゾッとした。
「…良かった」
医師に処方された薬が効いているのだろうか。イサギは昏々と眠り続けている。その寝顔に血の気は薄く、あちこち巻かれた包帯が痛々しく映った。
それでも、とカイルは思う。それでも命を繋ぎとめてくれて良かった。やっと探し当てた光を喪わなくて良かった。
「イサギ様…」
生殺与奪権は彼にあるとフェリドは云った。確かにフェリドの云うとおりだ。イサギの存在によって自分は生かされているのだとカイルははっきりと認識している。それはつまり、彼がいなければ生きることも儘ならないということだ。
今はただ。
この光を、この手を喪うことがどんなことよりも怖ろしい。


365題 お題配布元:capriccio

ファ、ファミ通

…例のファミ通を発売日に立ち読みました。

卒倒するかと思いました(苦笑)。

着流しのこじゅに脳内のいろいろなモノをもっていかれたカンジです。冷静な部分が欠片も残っていない…orz
男の色気、というか…アレはヤベェ。
筆頭もダメージ喰らう勢いだ(苦笑)。



脳内が大暴走してしまっているために、今書いている小政が書き上がりませんでした。今度の3連休でどうにかなるかなあ?
とりあえず、暫くは不定期365題の更新で我慢です。

第386回「あなたは右利き?左利き?」

安曇は生粋の左利き。そして、不器用な左利き(苦笑)。
「左利きの人は器用なんだよねェ」とか云われて、時々羨望の眼差しを浴びたりするんですが。
そんなことないから(苦笑)。
もう、スゲー不器用ですから自分。

ちなみに、万事左で行います。寛大な両親は『左利きもまたコイツの個性』などと云って、特に矯正されることもありませんでした。というか、頑固な性格だから絶対ムリ!などと諦めモードだったらしく。
なので、利き腕を骨折しようものなら、おそらく日常生活儘なりません。
ただ、お習字だけはどうにも様にならなかったので右に直しました。それ以外は総て左です。
ただ、左利きってやっぱりマイノリティなので。
些細なことが大変だったりします。
例えばハサミでモノを切る時。右利き用のを使いますが、右利きとは指を入れる穴が逆になる訳で、時々指が抜けなくなったりとか。
改札で切符を入れようとすれば右側なので、必ず突っかかる…とか。>これは昔不二塚ネタで書いたか。

いっそ、生粋の左利きじゃなくて。
両手使いだったら良かったなーと思いマス。

ホクホク

GARDEN:題名&台詞100題「063:うそとほんとうのはざま」(サスダテ)アップ。



昨日オンリーへ出掛けたので、今日は休暇です(苦笑)。
近頃すっかりお年寄りモードなので、東京行った翌日は毎回休暇です。いい加減、周囲にも悟られた模様です。ああ、前日東京行ってたのね…ってorz
Ha!いいんだよ、休暇有り余ってんだから!

…という訳で、本日は朝から読書三昧でした。
これだけ時間費やしても、未だ読み終わらねェ。>嬉しい。
昨日も結構買い込んだからなァ(苦笑)。
小政とサナダテとサスダテとチカダテ本が山積みです。今月末まではこれでお腹一杯です。
筆頭タンブラーと小十郎タンブラーも買ってきました!>何処で使うの。
ついでに九曜紋ストラップ(2個め)と九曜紋蒔絵シールと七つ片喰蒔絵シールも買ってきた!
九曜紋ばっかり増えて…どんだけ小十郎がスキなんだ(苦笑)。

186.ただ何時でもずっと傍にいて【戦国BASARA2:小政】

いつも傍近くに在る右目が傍にいないというだけのこと。なのに、斯様に違和感を感じるのは何故だろうと政宗は筆を走らせながら溜息を吐いた。
もう少し喜べるかと思った。鬼の居ぬ間に…とかいって破目を外せるかとも思った。少なくとも、幼少の時分からのことで最早聞き飽きた感のある容赦ない小言───というよりそれは寧ろ説教の域に近い───を聞かずに済むだけでも幸いだと思っていた。
けれど。
「Oh、come on…勘弁してくれって」
集中できていない表れだろう。先程から書き損じてばかりだ。またもや書き損じてしまったので、無造作にグシャグシャと丸めてポンと背後に放り投げた。政宗の背後にはそうして書き損じては丸められた書状のなれの果てが散乱していた。
「Shit!止めだ、止め」
こういう時は何をやっても無駄である。元々堪え性のない性質でもあるから、これ以上は諦めてさっさと政務を放棄することにした。一日や二日滞らせたところで大勢に影響はない、などと自らに云い訳をして。
無論、このような有様を小十郎に見られようものなら正座で懇々と説教されるに決まっている。竜の右目は主にひどく甘い反面、鬼のように容赦ないのだ。
両の手足を投げ出し、ゴロリと畳の上に寝転がる。天井をぼんやりと眺めながら、それでもずっと己を支配している違和感の理由を考えていた。
傍にいない。たったそれだけのことなのだ。
考えても考えても果てがなくて、そうすると生来の堪え性のなさが災いして今度は苛立ってくる。チッと舌打をしたところで、政宗は聞き慣れた足音が次第にこちらへ近づいてくることに気づいた。
スルリと障子戸が開く。
「よぉ、小十郎。戻ったか」
今更起き上がるのもかったるくて、政宗は寝転がったままの恰好で小十郎を出迎えた。見上げた小十郎の強面の顔は一瞬顰められ、それから呆れたような表情に変化した。
「…小十郎、只今戻りました」
よお、ではありません。とでも云いたそうな表情だ。
「随分早かったじゃねェか」
「ええ、思った以上に順調に事が運びましたので。それより。小十郎が留守の間、政務に励んでいると伺っておりましたが…」
「励んでいたぜ?ま、今日はちいっとばかし乗っていないけどな。たまにはこういう日もあるってことだ」
気分屋の主の言葉を聞き届け、小十郎はやれやれと肩を竦めてみせた。
「まったく…口ばかり達者になって。困った竜だ」
「…煩せェよ」
小言を聞きたい訳ではない。政宗は寝転がったまま小十郎を手招いた。何事かと小十郎が政宗の傍らに腰を下ろし膝頭を進めたところで、ちょうど良いとばかりにそこへ頭を乗せた。いい枕だと嘯いてみせる。
「政宗様」
降ってくる呆れ声が何故だろう。妙に擽ったい。
「もしや…お淋しかったのですか?」
淋しい?
「Ha!そういうお前はどうなんだ?小十郎」
小十郎が傍にいない間、ずっと感じていた違和感の正体は。おそらくそれなのだろう。
ああ、そうか。
<淋しい>。
その言葉がストンと胸に落ちてきた。でも、それをそれと受け止めて認めるには素直になりきれず、だからお前はどうなのだと試すような云い方をしてしまった。つくづく意地っ張りな性格である。
「小十郎は勿論…淋しゅうございましたよ。斯様に政宗様に触れることも叶わず、早く帰城することばかりを考えておりました」
いい答えだと満足げに喉を鳴らすと、小十郎はクスリと笑って「政宗様は?」と切り返してきた。
「そうだなァ…」
思案するように一旦言葉を切ってから。政宗は小十郎の腰に両手を回して甘えるようにすり寄った。
「…それくれェ察しろよ」
「これは…勿体なき」
小十郎の笑みがひと際穏やかになる。
たったそれだけの仕種でも。


─────相手には充分に伝わったようだ。



365題 お題配布元:capriccio


第376回「あなたの風邪、どこからきます?」

先週ひいた風邪は、鼻からきた。私の場合、軽度の風邪は鼻から、重症(咳が止まらないとか)の場合は喉から来ることが多いかな。>子供の時は扁桃腺をよく腫らしていたので、専ら喉からだったけど。
風邪をひいたかな?という自覚症状が出た日とその翌日が大抵しんどくて。3日目あたりから症状が嘘みたいに良くなるのが、私の風邪(苦笑)。なので、最初の2日間さえ凌げばなんとかなる…らしい。ヘロヘロしながら出勤しても、『あともう少ししんどくなったら、あともう少ししんどくなったら…』なーんて思っているうちに復活しちゃって、結局休暇取りそびれたりするからなァ。
まあ、私の風邪は本当に長引かないので助かっていますが。
とりあえず、ひいちゃった時は早めに風邪薬を飲んで温かくして栄養つけてとっとと寝る!が基本ですかね。


…あとは、気合いと根性(苦笑)?>すると3日程度で治るんだな、いつも。

365題ログ格納

GARDEN:365題ログ格納。

今回格納したお題は、

「264紅茶」、「220.嗚呼、青春」、「27.僕のお姫様」、「267.元気ですか」→赤青
「223.押して駄目なら?」→チカダテ

でした。
赤青「嗚呼~」以下の3本は赤青連続更新企画で書いたものです。
チカダテはお初。
365題は、拍手小噺も含めて現在26本消化済み。
まだまだ先は長いってね(苦笑)。
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