人生楽ありゃ苦もあるさ

日々のつれづれや大好きなものを力いっぱい叫ぶ代わりに書き綴っています。サイト更新情報や、時々BASARA二次創作(小政、家政メイン)も。 

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229.魂を焦がす【戦国BASARA2:小政+成実、綱元】

片膝をついてスッと障子を開けると、一斉に男達の顔が上がった。
「遅かったじゃねェか、小十郎。先にやってるぜ?」
杯を手にニッと唇を吊り上げたのは政宗だ。中央に広げた地図を囲むようにして政宗と彼の従弟である成実、そして鬼庭綱元が座している。遅くなったことを詫びれば、『本当に待ちくたびれちゃったよねぇ』と傍らの成実が茶化すように云う。
「えーと、小十郎が来るまでにもうどれくらい呑んだんだっけ、俺達」
成実の言葉に脇を見遣れば、空の徳利が幾つも転がっている。酒豪揃いの面子である。
「追加を持って来させましょうか?」
「構わねェよ。別に酒盛りって訳じゃねェんだし。Ahー、でもせっかく小十郎も来たんだしな」
「ハイハーイ。じゃあ、俺が追加持って来まーす」
梵お気に入りのが確かまだ残ってたよね?バカ、あれはゼッテェ手ェつけんな!という応酬の後、上機嫌に成実が出て行く。行儀悪くチッと舌打ちを政宗は、隠しておいた秘蔵の酒を間違いなく持ち出されるであろうことを確信しているようだった。また新しい隠し場所を探さねェとなぁ…などとぼやいて、小十郎と綱元の苦笑を誘う。
暫くして戻ってきた成実の手には、大方の予想どおり政宗の秘蔵の酒が入った大徳利があった。エヘンと勝ち誇ったような笑みを浮かべる成実を見るのが面白くないのか、政宗はやや不貞腐れ気味にプイと横を向いてしまう。それを年長の二人で宥め賺して、漸く宴の続きが始まった。
正確に云えば、これは宴などではない。酒を伴ってはいるが──そして、政宗が私的に召集したものではあるが──軍議に近いものだ。
伊達の家督を継いだばかりの政宗は精力的だ。家督を継いだものの、家中では未だ彼の弟を推す一派も存在しているのは確かで、足許を掬われぬようにと気の休まる暇がない。おまけに目を外へと転じれば、群雄割拠の戦国の世。伊達領の周囲も諸大名が乱立し、領土拡大のため虎視眈々と狙っている。悠長に時を惜しむ余裕はなかった。
「最近、蘆名が不穏な動きをしているっていうじゃねェか」
蘆名氏は伊達と領地を接した大勢力である。政宗が天下を制そうと南下するにまず邪魔になる存在だ。しかし、大勢力ゆえに精鋭揃いの伊達軍といえどそう簡単には崩せないのだった。
「放った草からの報告では、せっせと兵糧を蓄えているとか」
「戦支度か?」
「冬になる前に仕掛けてくるつもりかねぇ?どうする、梵」
奥州の冬は長い。雪が降り始めれば奥州は長く閉ざされ、翌春になるまで戦はできない。戦を仕掛けてくるというのなら、時期的にみて今がラストチャンスだろう。
成実達の会話に耳を傾けながら、政宗は杯を片手に地図上の駒を動かした。仮に先手を打ってこちらが動いたとして。伊達と蘆名がぶつかれば、逆に背後が手薄になる。背後には政宗の実母である義姫の実家最上氏が控え、これまた虎視眈々と代替わりを果たしたばかりの伊達領を狙っていた。
前門の虎、後門の狼。
「政宗様?」
杯を充たす酒を一気に呑み干した政宗は、じっと地図を睨みつけていた。だが、ややあってから小さく嘆息する。
「どうするも…今俺達が動けば、最上の伯父貴がここぞとばかりに攻め込んでくるだろうよ。それが判っていて下手に動くのは得策じゃねェよなぁ」
派手なパーティは大歓迎だが、今はその時期ではない。どう思う?と目線で小十郎に伺えば、彼も政宗の考えを後押しするかのように頷いた。
「流石に今蘆名と最上を相手に喧嘩を吹っ掛けるのは荷が勝ちすぎます」
「じゃあ、何?今回はとりあえず静観の構え?」
つまんないのと口を尖らせる成実は政宗の従弟だけに好戦的な性格もよく似ている。そんな年若い彼等を諭すのは、いつも年長者の役回りだ。
「今年は初雪が早そうですから…今この時分に戦を仕掛けるには些か時が足りませぬ。動くというなら来春でしょう。我らはその間に足場を固め、戦力を蓄えるべきかと」
「That's right.小十郎の云うとおりだ」
グイと杯を呷った政宗はそう告げると、何を思ったか傍らに座している小十郎の肩に頭を預けた。どうしたのかと窺い見れば、素知らぬ振りで手酌酒である。至極自然に甘えているのだ。
「政宗様、些か御酒を召しすぎではありませぬか?」
「Ah?酔うほどそんなたいした量呑んじゃいねェよ。寧ろこいつらの方が人の酒だと思って遠慮なく呑んでるぜ」
後半部分は成実達に対する皮肉で、綱元は苦笑し成実はそんなことはないと口を尖らせた。そんな彼等を見、政宗は小十郎に凭れ掛かったまま可笑しそうにクツクツと喉を鳴らした。
「そういう訳で。派手なpartyは春になったら、だ。それまでしっかり力蓄えておけ」
「はっ」
三者三様に頷く様を見届けた政宗が小さな欠伸を一つ洩らした。政宗様?と小十郎が気遣うと、絶妙なタイミングで今まで肩口に凭れ掛かっていた政宗の躰がズルリと滑り落ちた。小十郎は慌てて政宗を支え、楽なようにと頭を己の膝に乗せてやる。それは全く自然な動作だった。
云わんこっちゃねぇ。呆れた呟きは果たして彼の耳許に届いたかどうか。
「…まァ、何処の輩が喧嘩吹っ掛けてこようと負ける気はしねェよ」
欠伸混じりに政宗はそう告げた。
「俺には…お前らがいるからな」
成実。綱元。
そして───小十郎。
「政宗様…」
そこまで続けた彼が急に静かになる。どうしたのかと思えば、いつの間にか寝息を立て始めていた。
「やれやれ…」
「ホント、凄い殺し文句を平気で云うよね、梵は」
「全く。だが、そういうお方が我らの筆頭であることを誇りに思う」
主にこれほどまでに信頼されるということ。家臣としてこれ以上果報なことはないだろう。
「…政宗様」
やがて、この地は深い雪に閉ざされる。
しかし、春になれば。今己の膝で微睡む若き竜は目覚め、あの天を翔るのだ。
眩いばかりの輝きを放って。



その瞬間を願って已まない。


365題 お題配布元:capriccio

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ゆく年くる年

毎年切羽詰った感で年賀状を書いてますが…いい加減1日に届くようなカンジで余裕に作りたいorz
漸く両親の分と職場の分と研修仲間の分が仕上がりました。
友人連中はこれからです。多分明日辺り必死になってやってると思う、よ?
今回は思い立って友人連中は手描きにしました!>思い立ったの昨日だよ。
日頃とんとご無沙汰しているので、せめてもの罪滅ぼしというか…(苦笑)。凄く心苦しく思っているんだ、ホントに。…ゴメンよ。手紙も出さなくて。
下描きはできたので、あとは色塗って取り込むだけ。しっかりアナログ仕様です。
最近ペンタブとか使ってないから、慣れるまで時間が掛かりすぎて…きっと挫折しちゃう。>昨年はそれで挫折した(苦笑)。
そんな訳で、普段文字書きの人が1年に1回あるかないかの絵描きをしてます、よ。
挫折していなければ、初描き小十郎が届くハズです。


思った以上に年賀状に悪戦苦闘していたので、今年最後の更新は果たせなさそうですorz
冬コミの入り待ちの間に小梵ネタが浮かんだので、それを書きたかったんだけど。
とりあえず、来年はもう少しサイトの手入れとか頑張ろうと思います。


今年ももう少しで暮れますが。
こんな手緩いサイトにお越しいただきありがとうございました。
ぽちぽち拍手をいただいたり、コメントをいただいたり本当に励みになりました。
拙い部分は多々ありますが、来年もどうぞよろしくお願いします。

以下、拍手レスです。

う~む…

ライヴの後遺症を引き摺ったまま、昨日は気分を変えて映画を観に出掛けました。
『椿三十郎』にしようか『茶々』にしようか悩んで、『茶々』をセレクト。

あの…ひとつ云っていいでしょうか。

「あさい」じゃなくて「あざい」だから!

誰も彼も終始あさい云ってて…もう削除したいよ、長政さま(苦笑)。


茶々役の和央ようかさん。
ヅカ引退後初の映画(しかも主演)だそうで。凡そいいんじゃないですか的な感じでしたが、やっぱりヅカだなぁ、と。
着物の衿元を正すところとか、仕種が男っぽい。
立ち居振舞いも高島さんとかと比べれば、やっぱり男っぽい。
歴史的なこととかあまり突っ込まずに、サラリと観る分には…いいのかな。>衣装綺麗とかそういう感じで観る分には。
個人的に云えば、も少し時代考証しっかりして欲しかったんですけど。


あ、時代が時代なので。
小田原攻めとかチラリと出たので、モブでも伊達を探してしまいましたが…出てませんでしたorz
でも、天覇絶槍の赤い人は最後の大阪の陣でスゲー見せ場を作ってました。
徳川軍本陣に乗り込んで、壮絶な討死…。というか鉄砲隊に蜂の巣…。
切っ先三寸まで家康に近づいたものの無念のお討死とか云われてましたよ、ゆっきー。


一夜限りの復活

昨日の後遺症のため案の定満身創痍状態の安曇です。コンニチワ。
首が痛いです。>ヘドバンしすぎ。
腕が上がりません。>手扇子の所為。
両足筋肉痛…。>ずっと立ちっぱなし。
瞼が重くて…。>号泣したものだから。
声が出ません、よ。>叫びすぎ。


7年間の想いの丈をステージに思いっきりぶつけてきました。
本当に。
本当にいいライヴでした。なんであんなに行く前は不安がっていたんだか。
1曲めのLOVELESSで涙腺が大崩壊し。
少しも変わっていない音と。少しも変わらない声に懐かしさがこみ上げて。>寧ろひとまわり大きく成長してたよ。
2曲めのDejavuもずっと泣きっぱなしでした(苦笑)。
ライヴで泣いたのは記憶の限り7年前の終幕だけで、私って…結局やっぱりLUNAが好きだったんだなァと。
ずっと聴いてなかった曲なのに、不思議と歌えるんですよ。全曲。もうすっかり染み付いてる(苦笑)。
アンコール待ちの時に自然発生した<きよしこの夜>は、真冬の野外を思い出したし。
RYUちゃんの<ホワイトクリスマス>は、いつだったかのクリスマスライヴのアンコールで歌ってくれたことを思い出して、そういえばあの時は翌日本当に雪が降りやがって大変だったんだっけなと妙に懐かしくて。
…そしてまた涙が溢れ出す(苦笑)。>年をとると涙腺が脆くなっていけないorz
ライヴレポとか考えていたんですが。
そんな状態だったので、3時間殆ど何やってたのかもよく覚えていません。気がついたら、最終の新幹線に乗ってた(苦笑)。


本当に大好きです。今も。再確認しました。
またいつかの日を信じて…。

あと7時間30分 Are you ready?

本日はLet's go 東京ドームであります!
LUNA SEA一夜限りの復活ライヴであります!
準備は万端整いました。
物販リストもチェックしたし。抜かりはねェぜ。
それにしても。あれから7年…。
7年ぶりに逢う彼等にどうしよう感で一杯なのですが(苦笑)。こんなに期待と不安とが入り混じるライヴも久しぶりだなァ。
どういうセットリストでくるのかな。
いずれにせよご無沙汰だったライヴなので、思いっきり派手に暴れてきます。>ご存分にお暴れなさいませ。明日は休暇を取っておりますゆえ。
きっと帰りは満身創痍に違いない…(苦笑)。




もう幾つ寝ると

ふと気がつけば、来週は一夜限りの復活ライヴ。
公式サイト見てたらカウントダウンが<6>になってて、あららいつの間に1週間切ってら(苦笑)。
…全く、年の瀬はやたらと時間の流れが速く感じる。この次「ふと…」なんて気づいたら、きっと当日になってるに違いないよ。そして、その週の土曜日はレッツ冬のパーリィだよ。

…ちょっと待て。ところで、いつ年賀状を書く気なんだ(苦笑)?


さて。
今日は先々週の土曜出勤の振替でお休みゲットです。
わぁい、外伝やるぞ~!と意気込んでたんですが、先週やり過ぎてなんかちょっと…右手がおかしく…orz
え、だってヘンだよ?ずっと右手が痺れてる。
Wiiリモコンとの相性悪いのかしら。やっぱりクラシックコントローラー買っとくべきだった?それ以前にPS2版を買えばよかった?
とにかく、暫く控えなさいというお達しが出てしまいました。
暫くって…いつまでだろう???

拍手小噺入替

拍手小噺を入れ替えました。
短い話ばかりですが、小政とフェリゲオとシュウ主です。
シュウ主が久しぶりになります。近頃すっかり年数回の更新です(苦笑)。
なお、先代の小噺はそれぞれの部屋に格納済みです。

拍手ありがとうございます

只今外伝フィーバー中につき更新が更に輪をかけて遅くなっておりますが…そんな中にあっても拍手を頂戴したりして。
本当にありがとうございます。
励みになっています。その励みが形になって、少しでもお返しできればいいんですが。

以下、拍手レスです。


PSPを買ってみた

ボーナスも無事に出たことだし、『今年も一年間よく頑張ったね』と自分にご褒美を兼ねて、奮発してPSPの限定赤を今密林で予約してきた(苦笑)。朝テレビでCMを見て半ば一目惚れしたので。見なかったら、きっと買おうとか即決しなかっただろうなあ。>恐るべし、クリスマスマジック。
明日発売なんだね。
赤、可愛いなァ。普段は『限定』なんて喰いつかないのに。
ゆっきー色なので、ストラップとか六文銭で揃えてみようかな。
尤も。
英雄外伝が届いて漸くWiiの箱を開いたところなので…届いてもまた暫くは放置プレイの模様(苦笑)。


外伝…頑張ってマス

先週の日曜日に漸く自分の中で外伝が解禁になって、以降時間を見つけて(且つ安曇家液晶テレビ争奪戦に勝ち抜いて)は少しずつ進めております。
…何分仕事との兼ね合いで一気に進められないのが悲しいのですがorz
解禁した途端に休みの日が悉く潰れて、益々進められないダブルパンチに見舞われているのですが。

ちなみにWii版でやっているので、エライことになっています。>指が攣ったり、とか。
ボタンがどれがどれやら未だによく飲み込めていない(苦笑)。ので、よくこじゅが訳の判らん動きをしてくれます。
筆頭ごめんなさい。
こじゅが不甲斐無いのは、総て私の所為です(苦笑)。
…こんなことになるなら、素直にPS2版を買っときゃヨカッタorz


そんな訳で。
ここのところロクに更新ができておりませんが。
今週末あたりは更新の方かな。
とりあえず、365題は書き溜めています。


18.右手と、左手【戦国BASARA2:小政】

狐面を斜に被り、政宗は風車に息を吹きかけては回しつつ歩いた。右手はずっと小十郎の左手と繋いだままだ。大の男二人が手を繋いで往来を歩くというのは傍から見てどんな絵面だろうと思うが、「早くしろ」と祭見物に託けて勢いで小十郎の手を掴んでしまって、それから何となくそのままになっている。小十郎も離そうとしないから、互いに言葉にはしないけれど離れ難く思っているのかもしれない。
少し汗ばんだ掌。それはだが、決して不快なものではない。節くれだった大きな手は、政宗が幼少の頃から少しも変わらずに政宗に安心感を与えてくれる。
「どうしました、政宗様?」
無意識に笑みを浮かべていたらしい。窺うように小十郎が訊いてくる。その精悍な顔を見上げ、政宗は更に笑みを深めた。
「政宗様?」
「なんか…こういうの擽ってェなと思ってさ」
そう答えて、繋いだ手を見せれば、小十郎もまた「ああ…」と合点したように笑みを浮かべた。間近にそんな表情を目にするのも、なにやら面映い。
「…でも、悪くねェ」
「そうですね」
どちらからともなく握る手に力が入る。それは離れたくないと、離したくはないと思っている証拠だ。
次第に遠のいていく笛の音。太鼓の音。代わって辺りを覆い始める静けさ。
城までは然程の距離ではない。けれど、今はその道程が長ければ長いほどいいのにと思う。そうすればこんな風にずっと手を繋いでいられるではないか。
何もかも───世情とか立場とかそういう面倒なものを一切忘れて、素直に甘えられるではないか。
「…なあ、小十郎。この手を離すなよ?」
「何を今更。貴方が嫌だと云っても、この小十郎。手離す気など更々ありませんよ」
「…Good」
小十郎の言葉に安堵する自分がいる。そんな自分を気取られてしまうのが恥ずかしくて、政宗は繋いだ手をグイと引っ張った。チラと小十郎の顔を盗み見れば、何もかもお見通しみたいなそんな表情をしていて、悔しいけれど結局は敵わないのだと思い知る。
「政宗様。今宵はせっかくの夏祭です。このまま城へ戻るは些か勿体ない気もするので…ゆっくりと余韻を楽しみながら戻りましょうか」
こちらの心境を覚ったかのような小十郎の申し出に。
応、と政宗は嬉しそうに頷いたのだった。



365題 お題配布元:capriccio


…Shit!

Shit!外伝ができねェ。


ゲーム用に使っているテレビをパパンに奪われましたorz
呑気に横M×神戸戦なんか見ていやがったよ!>BS-iで放送。
そりゃ横M好きだけど。私もサポーターだけど。

でも、今はそんな場合じゃねェ!

居間のテレビは地デジ対応ではないので、ハイビジョンとか地デジを見たい時はどうしてもゲーム用の液晶テレビになっちゃう訳です。
なので、ゲームとかち合った時は熾烈なテレビ争奪戦。
…そして、今日は負けたorz
というか、買い物して帰って来たら既に陣取られてた(泣)。>それを人は負けという…。
見てろ、明日は勝ってやる!




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