人生楽ありゃ苦もあるさ

日々のつれづれや大好きなものを力いっぱい叫ぶ代わりに書き綴っています。サイト更新情報や、時々BASARA二次創作(小政、家政メイン)も。 

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本日のお土産は日本酒デシタ

GARDEN:TEXT 戦国BASARA「孤悲 #3」(小政)アップ。


オンリー行ってきました。
ついでにいろいろお買い物をして、ついさっき帰ってきました。
本はこれからこれから。



グランスタ内の酒屋で「鳳凰美田」を見つけちゃったので、即行レジへ(苦笑)。
美味いんだよ、このお酒。昔教授連中の呑み会に参加して、一度だけ呑ませて貰ったんだけど。
小山の蔵元なのに、何故かこっちでは手に入んない…。
グランスタはイベント帰りに必ず寄るのに、なんでもっと早く酒屋に行かなかったかな(苦笑)。
全国の比較的メジャーな地酒じゃなくて、マイナー…というかレアなお酒が置いてあるってのが嬉しい。
とにかく、あそこに行けば「鳳凰美田」が買えるのが嬉しいよ!

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おっ?!

大好き密林でクロスの限定版を頼んでいたんですが。
まあ、大好き密林は発売日には届けてくれないけどねェ…と諦めていたところ

発売日に届いたYo!

珍しいこともあるもんだ。
でも、こういう時に限って何故か忙しくてお預け状態なんだよorz
…まだ封も切れてない(泣)。



明日のオンリーの準備万端。あとは明日が雨じゃなければいい。

歴史占い

日本 歴史占いというヤツをやってみました。


結果。


北条政子らしいです、よ。


論理的で冷静沈着な常識人だそうです。
うん、論理的で冷静沈着だよ?>自己主張(苦笑)。
性格的なこととか…凡そ合ってて大笑いです。そうか、アタシ尼将軍か(苦笑)。
子供の頃、友達に「北条政子に似てるよね、イメージが」云われたことを唐突に思い出しましたよ。
全く…どんなイメージで捉えられてたんだか。


以下、ありがとうございます。
拍手レスです。

ありがとうございます。

連日拍手をパチパチとありがとうございます。
また、ブログにてコメントくださった方も本当にありがとうございます。
日々の糧としております。

とりあえず、現在孤悲#3を書き出しています。ネタが固まっているうちに書き続けないと、大概中途半端で終わっちゃうので(苦笑)。
朝起きたら、夢の続きでもあるまいに何故か頭に残っていたサスダテも文字に落としておきたいんだ…。




以下、拍手レスです。

153.とまらない雨【戦国BASARA2:小政】

昇降口を出たところで恨めしそうに空を見上げた政宗は小さく舌を打った。午前中から今にも泣き出しそうだった空模様は、帰宅時間を迎えた今頃になって本格的な雨降りになってきている。
「…ったく、こんなことならおとなしく小十郎の云うこと聞いておくべきだったぜ」
出掛けに傘を持っていくよう背後から小十郎に忠告されたのだが、遅刻しそうだったのと天気が保ちそうだと勝手な解釈をしたこともあってあっさりと聞き流してしまった。その結果がこのザマである。
梅雨時の天気ほど当てにはならない。後悔先に立たずとはこのことだ。
「やーれやれ。どうすっかなァ」
ガシガシと髪を掻き撫でながら、もう一度空を仰いだ。少し雨宿りをしていれば止むだろうという類のものではないということは、次第に強くなりつつある雨足をみても判る。連絡をすれば小十郎が迎えに来てくれるだろうが、「ほら、云わんこっちゃねェ…」と呆れ返られるのが目に見えており、云い返せないだけにそれも面白くない。
「濡れんの覚悟で強行突破か…」
それでもなかなか一歩を踏み出せずに「う~ん」と唸っていると、軽く後頭部を叩かれた。
「どした、政宗?」
「おう、元親か」
同級生の長曾我部元親である。アニキ肌の豪快な性格をしている彼とは波長が合うのか、学校ではよくつるんでいる。政宗に居心地の良い場所を提供してくれる仲間の一人である。
「こりゃ、ヒデエ降りだな。お前傘は?」
「忘れた」
幾分偉そうに政宗が即答すると、元親は「それでここで立ちんぼか」と苦笑を浮かべて云った。
「右目の兄さんならちゃんと傘を持たせるだろうによ。どうせ、お前が云うこと聞かなかったんだろ?」
「Shit!」
ご明察である。政宗にとっての小十郎の存在は、彼の友人達にも知られているのだ。
「右目の兄さんに電話して迎えに来て貰えば…つっても、それも<負けた>みたいで嫌なんだろう」
だからといって、いつまでも此処で立ち尽くしている訳にもいかない。
しようがねェなァと元親は笑った。
「家まで送ってやるよ。どうせ方角は一緒だしな」
本当か?と政宗の左眼が嬉しそうに輝く。
「Thank you、元親」
「ま、傘は1本きりだから必然的に相合傘だけどなァ」
文句は云うなよ?と笑いながら念押しして、元親は傘を開いた。ほら、行くぞと差し出された傘、元親の隣1人分のスペースに滑り込む。育ち盛りの青少年2人で1本の傘を仲良く分け合うのだから幾分窮屈なのだが、文句は云っていられない。濡鼠にならないだけマシだろう。
三々五々散っていく生徒達に混ざって、他愛のない会話を交わしつつ政宗達も校門へと向かった。
「おい、政宗」
会話が途切れて元親に呼ばれた政宗が顔を上げると、元親は促すようにクイと顎を逸らせてみせた。
「お迎え…みたいだぜ?」
校門の前で控え目に佇んでいる長身の男の姿が目に映った。
「小十郎?」
政宗が見誤る筈もない。
近づいてくる政宗と元親の姿に気付いた小十郎は、すぐに携えていた政宗の傘を開いた。
「迎えに来てくれたのか、小十郎」
「この雨に難儀しているかと思いまして。さあ、政宗様。どうぞ傘を」
おう、と頷いた政宗は元親の傘から小十郎に差し出された己の傘へと移った。
傘の骨を伝って落ちる雨粒が制服を濡らす。
「良かったなァ、政宗」
「鬼の坊やもすまなかったな。礼を云う」
「いやいや…たいしたことねェし。んじゃ、また明日」
「おう。本当にThank youな」
ヒラヒラと手を振って去っていく元親の姿を見送ってから、小十郎は政宗を促した。
「政宗様、そろそろ行きましょうか」
ゆっくりとふり仰ぎ、小十郎の優しい瞳とぶつかる。そうだなと口許を綻ばせた政宗は、突然小十郎の傘に滑り込んだかと思うと手にしていた傘を畳んだ。
「政宗様?」
「さあ、俺達も帰ろうぜ。小十郎」
濡れないようにと小十郎に寄り添った政宗は、急かすように小十郎の背を押す。
「たまには相合傘もいいだろ?」
「ったく…困った人だ」
悪戯っぽく笑いながら云う政宗に向かって呆れたような口調で小十郎は返すが。
本当は満更でもないのだということは、その表情で判った。
さり気なく肩に手を回され、そっと引き寄せられる。小十郎のそうした気遣いが嬉しくて、家までの道のりが果てなく長ければいいのにと思う政宗だった。


365題 お題配布元:capriccio


本日のサッカー

EURO2008…オランダ負けちったorz
オランダ応援してたのに。
残るスペイン×イタリア戦が目下の楽しみ。
毎度不沈艦隊とか云われながらあっさり沈没するスペインに頑張って欲しいと思いつつ、イタリアも捨てられない…。どうしよう(苦笑)。
そんなこんなで毎晩EURO見てるから、今夜の日本代表の試合はどうにも気合いが入らなくて。
EUROの凄いプレー見てたら、どうしても見劣りしちゃうのは否めないので。


JFLは栃木SCが前期を首位で折り返し。
昨年は前期途中でズルズル失速していったけど、今年はなかなかイイぞ。
来年こそはJ2に上がれるかな。
上がって欲しいな。

312.絶対的な貴方不足【幻水Ⅱ:赤青】

(姿が見えないと思ったら、こんな所にいたか)





一緒にお茶でもどうかとマイクロトフを誘いに彼の執務室に寄ったカミューだったが、生憎とマイクロトフは不在だった。見事に空振りをしてしまったのだが、どういう訳かこの日は諦めが悪く、そのままマイクロトフを探しに出掛けることにした。幸いなことにこの後はこれといって急ぎの執務は入っていない。瑣末な仕事は優秀な副官が差配してくれるだろうから、少しくらいマイクロトフを求めて自分が不在にしても大丈夫だろう。持つべきは優秀な部下達だ。
途中途中でマイクロトフの当てを訊ねつつ、気付くとカミューは城下に下りてきてしまっていた。今まで彼の消息を訊ねた者達の情報を総合すると、城内に彼がいる感触は乏しいようだ。城下に下りるような用事などあっただろうかと首を傾げながらも、カミューはとりあえず彼の行きそうなエリアに出向いてみることにした。
騎士団に護られているロックアックスは治安も良く、街中は活気に満ちている。そこかしこで子供達の笑い声が響き、そうした平和の一端をを自分が担っているのだと思えば、少しは己が誇らしくもある。
「さて、マイクが立ち寄りそうな場所といったら…まずは武器屋か防具屋辺りだな」
ダンスニーを鍛えに出すか、防具を修繕にでも出すか。とりあえずは、その線で当たってみたら案外出喰わすかもしれない。
「全く、俺が逢いたいと思っている時に何処に行っちゃったんだか」
そんなボヤキは八つ当たりだったかと思い直し、カミューは苦笑を零して肩を竦めた。
とりあえずの行き先を定め、カミューが足を向けたその時。
視界を邪魔する曲がり角の向こうから複数の声が聞こえてきた。子供の声と大人の───男の声。囀るような甲高い子供の声に被るようにして聞こえてくる、どこか困ったような声は間違いない。マイクロトフのものだ。
思わず早足になる。
(姿が見えないと思ったら、こんな所にいたか)
角を曲がったところで、複数の子供に囲まれて難儀しているマイクロトフと遭遇した。ロックアックスの子供にとって、マチルダ騎士団は憧れの存在だ。その騎士団の団長ともなれば、子供達にとっては最早英雄の域である。勇猛果敢な青騎士団長は彼等の間では絶対無敵のヒーローなのだ。
マイクロトフは子供や老人のような弱い存在には非常に優しいので、困った素振りは見せていてもちゃんと彼等を構ってあげている。なんとも彼らしい。
傍から見れば、とても微笑ましい光景だ。だが、ほんの僅かながらカミューがムッとしたのも事実。
(おいおい…困った子供達だね。こっちは散々探し回ってたというのに…誰に断りを入れて独占しているのかな?)
子供相手にヤキモチというのも決して外聞のいい話ではないが。
スゥと大きく深呼吸をし、一旦呼吸を整えてからカミューはマイクロトフの名を呼んだ。
「カミュー!」
カミューの声にふり返ったマイクロトフは、どこかホッと安堵した表情を浮かべた。
無論、カミューの声にふり返ったのはマイクロトフだけではない。彼に纏わりついていた子供達も一緒で、突如現れた赤騎士団長に「わあ」と歓声を上げたのだった。赤騎士団長もまた英雄なのである。
尤も、カミューの方は女子供の扱いには慣れたものなので、ニコニコと笑顔を振り撒きながら忽ちにマイクロトフを子供達から救い出していた。
「えー!マイクロトフ様もカミュー様ももう行っちゃうの?」
「ゴメンね。これから大事な会議があるんだ」
「そうなのか、カミュー?」
「急遽、ね」
だから迎えに来たんだよと告げれば、それは面倒を掛けてすまなかったとマイクロトフが頭を下げる。
「そういう訳だから、また今度」
はあい、という実に聞き分けの良い返事が複数上がり、子供達はその場から散っていった。それを見送ってからカミューはマイクロトフの腕を掴み、歩き出す。
角を曲がり、死角になりそうな狭い路地に入り込むとカミューはマイクロトフを壁際に押し付けた。
「カ、カミュー?」
「全く…何やってんだか」
「何をやっているはこっちの言い分だ!会議!会議があるのだろう?いきなりこんな場所へ連れ込んで…」
「嘘だよ。マイクをあの場から連れ出す方便」
「嘘ってお前…」
「ああでも云わなきゃ逃げられないだろう?」
こっちは散々お前のこと探し回ってたというのにさ。膨れっ面でカミューが云うと、マイクロトフはきょとんとした表情で数度漆黒の瞳を瞬かせた。
「あんなに子供達を纏わりつかせて…」
「カミュー!」
躰を押し付けて囁くカミューを制するようにマイクロトフは声を荒げた。本当は殴りつけたいところなのだが、両手は彼に拘束されてしまい動かすことができないのだ。
「カミュー!ここを何処だと思っている!場所を考えろ」
人影もない完全な死角である路地とはいえ、城下である。ほんの少し先に出れば往来もあって賑やかだ。まさかそんな場所でどうこうするとは思ってもみないマイクロトフである。
「こういう場所の方が…かえって燃えると思わない?」
「馬鹿かッ。見境もなく盛るな!」
本気で嫌そうな顔をされたカミューは、流石にこれ以上無理強いをできないと思い、拘束していた両手の力を緩めた。緩めたと同時に無体を強いた代償に拳の一発は…と覚悟する。
だが、拳は飛んでこなかった。
代わりに、どうにも呆れたと云わんばかりのマイクロトフの表情が瞳に映る。
「どうしたんだ、カミュー。余裕を失くして」
「余裕なんで…いつだってないよ。マイクのことに関しては」
ぎゅうと抱きしめる。マイクロトフは特段抗おうとはせず、カミューの背中に両手を回して宥めるようにポンポンと叩いた。
「本当は情けないくらいに余裕がない…いつもね」
だから、子供相手にだって簡単に嫉妬できるのだ。そんなことを白状すると、今度こそ呆れられた。
「馬鹿だな、お前」
「何とでも云っていいよ。どうせ自覚はある」
「本当にしょうがないほどの馬鹿だ」
馬鹿馬鹿と連呼されて、流石にカミューも言葉を詰らせる。
飼い主に怒られた犬のようにしょぼんと情けない表情を浮かべるカミューを見遣ったマイクロトフは、そんな彼に向かってクスリと微笑んでみせた。
「…だが、悪くはない」
どうしようもない馬鹿でも好きなのだから、俺も大概馬鹿なのだろう。
フフと笑うマイクロトフをカミューは今度こそきつく抱きしめた。



365題 お題配布元:capriccio

小政SS更新

GARDEN:TEXT 戦国BASARA2「孤悲 #2」(小政)アップ。


どうでも良いことですが。
トップの「ABOUT THIS SITE」を少しばかり弄ってみました。
判るかな?
幻水とBASARAの並びを入れ替えています。>ワタシ的に大決断。
どちらがメインで?となると、現在の状況ではやはりBASARAなのかなァと思うので、こういう並びに直してみました。
(あ、でも幻水も好きです。赤青は原点だし。)
明日は、ブログの方で365題の赤青を更新予定です。




どういう訳かずっとブログの管理ページに入れなくて…漸く入れた。

せっかくのお話ではありますが…

9月に1週間ほど海外出張行きませんか?というお誘いが舞い降りてきました。
海外ですか、いいですねと答えたところ、安曇さんは事務方推薦メンバーの筆頭だよと云われ、更には日程表(案)を手渡されて…卒倒(苦笑)。

…と、とても人間業とは思えないハードスケジュールinモンゴル。

海外ですか、いいですね。と答えたものの、自分が可愛いので「ごめんなさい」と上司にお断りしました。だ、だってホントに死にそうなスケジュール…。
日程的にもちょうどその頃夏休みを取って、友達と恒例夏の逃避行の予定なので。そして、今年もまた白石に行く気マンマンなので。
私の頭の中の構図は、あくまでも白石>モンゴルなのでアリマス(苦笑)。
「まあ、9月はね。夏休みの関係もあるから別に断り入れても全然問題ないから」と上司連中は云ってくれましたので、お言葉に甘えて。
「すいません。せっかくのお話ですが…朝○龍よりも片倉小十郎に逢いたいので!」(真剣に力説)
…どういうお断り理由なんだか。

小政SS更新

GARDEN:TEXT 戦国BASARA2「孤悲」(小政)アップ。



…続きものです。
ドイツ語講演会の時に錬成していた例のネタです。
タイトルは『こい』と読みます。一人で悲しめ!という…なんとも後ろ暗い(苦笑)。
万葉集では『恋』をこの字にあててる歌もあるみたいですよ。
でも、だからってこの話に慶次が出る予定はありませんが。



今朝の地震は思いのほか大きくて驚きました。
発生してからすぐテレビをつけてニュースを見たんですが、岩手・宮城方面が心配です。
そう云えば最近地震が多いよなァ。




再来年の…

再来年の大河が竜馬だというのを先日スポーツ紙で知って…え~、また幕末かよォという心境(苦笑)。
なんかここのところずっと戦国と幕末が交互だなあ。
一昨年勘助、来年兼継とくるから軍師シリーズとでも銘打って絶対再来年は小十郎にするといいよ!と個人的に思っていたのに。
イヤ、かなり本気で思っていたんですが(苦笑)。

なんかね、こう似たり寄ったりの時代を繰り返されると…というか、登場人物が被ったりするとどうにも前のイメージがダブったりするのであまり好きじゃないんですよね。
風林火山と天地人の謙信がそうだし。今度の竜馬だって…たぶんそう。
竜馬のキャスト誰がいいかなって個人的に考えてたら、何故か江口洋介が真っ先にでてきて。
江口って…ありゃ、組の時に竜馬やったんだったよね。
せめてさ、もう何年か置けばいいのに。

何だ、ソレ!?

土曜日に友達と益子へランチを食べに行った帰り。
益子へはおしゃれなカフェがあったりしてちょくちょくランチへ出掛けたりするんですが、先々月あたりに通った時は存在しなかった看板が益子へ至る道にド~ンと登場していて、一瞬我が目を疑いました。

「日本一 独眼竜劇場」

なんですと~ッ!?
唖然としてる間に通り過ぎてしまい、写メする余裕もなく。
わざわざ戻って看板の正体を突き止めようにも、その後に映画の座席予約をしていたので時間的余裕もなく、真相は謎のまま(苦笑)。
一体、どんな劇場なのか…。>看板からしてつい最近できたみたいケド。
究明は次回に持ち越しの模様です。

来年の大河

来年の大河のキャストが発表になって…イヤ、いいんだけど。
いいんだけどね。

個人的に…魅力を感じない布陣だなァorz

妻夫木は時代劇やるには少し線が細すぎやしないかとずっと思っているし。
『風林火山』を見てた身としては謙信はどうしたってガクちゃんのイメージが強いし、若しくはその昔『天と地と』で一度は配役決まったものの、病気で謙信を降板せざるを得なかった渡辺 謙さんとかね。
御舘の乱までの登場なら若い人でやるよりも、いっそ渋く謙さんの謙信で見てみたかった。
阿部 寛ver.も悪くはないと思うんだけど、ちょっとイメージが違うんだよね。案外見始めればイメージのブレが修正されてきて、しっくりくるのかもしれないケド。
若手ばっか発表になってるけど、重鎮とかはいないのだろうか…。>まさか、ね。
そんなことより。
気になるのは、今後発表になるだろうムネさま。
伊達主従は後半絶対欠かせないから!
誰がやるんだろう?
誰がやるにしても、これもイメージが強いからねェ。

ありがとうございます

毎日のように拍手をいただきありがとうございます。
ただ押していただくだけでも、非常に励みになります。
本当にどうもありがとうございます。


以下、拍手レスです。

誰かタスケテ

確か先月ガソリンが値上がってガックリとか云っていたのに、今月になって更に値上がってガックリ感も倍増。

リッター170円超え(レギュラー)って一体どういう事態?!

レギュラーよりも10円お高いハイオクに至っては、もう大変なことに…orz
オク単価183円と仮定して、いつも入れてるくらいの量で計算してみたら…

…軽く卒倒したくなった(苦笑)。
なけなしの通勤手当なんか、最早焼け石に水。

ある意味、エコ推進にはなるカモでしょうが。
それ以上に地方はね、車がないと生きていけないんだよね。
もう身動きもとれないよね、こうなると…orz

365題小政更新

GARDEN:TEXT 365題「8:はらぺこ狼」(小政)アップ。



やりたいこともいっぱいあるし。
やらなきゃいけないことも沢山あるんだけど。
決定的に時間の使い方がド下手くそなこの現実をどうにかしたい(苦笑)。
…気がついたら、もう6月だよ。
とりあえず、明日は人間ドックの予約を入れよう。
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安曇

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