人生楽ありゃ苦もあるさ

日々のつれづれや大好きなものを力いっぱい叫ぶ代わりに書き綴っています。サイト更新情報や、時々BASARA二次創作(小政、家政メイン)も。 

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漸く口内炎が治りまして

1週間ほど前にありえない場所に発生した口内炎が漸く治りました。
どうしてこんなトコロに!…っていうところに毎度毎度できて困りマス。
お蔭でこの1週間、満足に食べることも喋ることもできませんでしたよ。>痛くて。


遅ればせながら。
毎日毎日拍手をありがとうございます。
本当に嬉しい限りです。
以下、拍手レスです。

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263.一体何処までが正常ですか【戦国BASARA2:小政】

美味い酒を前に久しぶりに箍が外れてしまった割には、妙にスッキリと朝を迎えられた。結構な量を呑んだという記憶はある。あれだけ呑めば今までの経験則上多少なりとも翌朝に響く筈なのだが、幸いなことに全く残っていないのだ。なるほど気持ち好く杯を傾けることができたお蔭かもしれない。
ムクリと起き上がった政宗は欠伸を噛み殺し、うーんと伸びをしてみせた。一方の手で重たい瞼を擦りつつ、もう一方で寝乱れた髪の毛をぞんざいに掻き撫でる。
「…ん?」
その掌に微かな違和感があった。だが、如何せん寝起きの所為かまだ思考が働かないこともあって、深く追究することをやめてしまった。
そうこうしているうちに、障子戸に影が映る。政宗に朝を告げる、いつもの日課だ。
「政宗様、お目覚めですか?」
「おう、小十郎。目ェ覚めてるぜ」
目が覚めている、と応えを返されたことで入室を許された小十郎は、律儀に「…失礼」とそれでも一旦断りを入れて障子戸を開けた。
「おはようございます。政宗さ…」
「Good morning、小十郎。…って…おい、小十郎?」
小十郎の態度に政宗は思わず不思議そうに首を傾げた。どうした?と訊いてみるも、瞠目した小十郎はその場で固まったままだ。
「Hey、小十郎!」
政宗の声が気付け代わりとなったようだ。弾かれたように小十郎が肩を震わせ、漸く不可解な呪縛から解放されたのか、ハッと我に返った。それからしげしげと政宗を見つめ、「政宗様…」とまるで奥歯に物が挟まったような、どこか狼狽えたような、とにかく彼にしては珍しく言葉を濁す。小十郎がそこまではっきりしない態度をとるのは変だ。
不信感を露わにして胡乱げに見つめる政宗を見据えた小十郎は、いよいよ口を割らねば主君の機嫌を損ねると察したのだろう。諦めて小さく息を吐くと、漸く重い口を開いた。
「…まずはお鏡を」
「鏡?」
細かい螺鈿細工が施された手鏡を小十郎から手渡され、覗き込んだ政宗も一瞬固まった。鏡に映る姿を不思議そうに見、数度瞬きした後でヒュウと口笛を鳴らす。
「…オイオイ、随分とfunnyなことになってんな。コイツはひょっとしなくても俺、か?小十郎」
「…はい。今小十郎が目にしている政宗様のお姿も、鏡の中に映るお姿と同じにございます」
肩に垂れた黒髪がサラリと零れ落ちる。元々政宗の髪はここまで長くはない。
ああ、違和感はこれだったか。政宗は得心した。


鏡に映った己の姿は、随分と年を重ねたものだったのだ。



「猿飛、テメエ政宗様に一体何を呑ませやがった」
ギロリと竜の右目に睨まれ、凄まれた佐助は、困ったような笑みを貼り付けたまま竦み上がった。
「えーと、何って……たぶん竜の旦那のその感じだと酒じゃなくて、俺サマ達忍が使う秘薬か何かだと思う、な」
エヘと可愛らしく首を傾げてみせるが、右目に通用する筈もない。
「ほう。俺は信玄公から政宗様への土産だと聞いたんだが、謀ってそんな物騒なモンを呑ませたと?」
小十郎は政宗の前であっても、佐助に対しての殺気を隠そうともしない。そして、上段にゆるりと座した政宗はそんな彼等のやり取りを止めようともせず、可笑しそうに眺めていた。
「確かに大将から預かったんだよ!ねぇ、ダンナ」
「なんと!お館様から預かった酒は、実は佐助の秘薬だったか!だから政宗殿は斯様なお姿に…」
佐助の隣でキャンキャンといつになく甲高い声で喚くのは、武田の若虎として名を馳せる真田幸村である。但し、こちらは年を重ねた政宗とは逆に随分と幼い姿に収まっていた。
「っていうか!勘違いして預かった酒じゃなくてうっかり秘薬を持ち出しちゃったのはダンナでしょうが!もう、お願いだからダンナは黙ってて」
がっくりと肩を落とす佐助である。
伊達と武田は<打倒・織田>を名目に目下同盟を結んでいる。それゆえ奥州と甲斐との行き来も頻繁で、今回は幸村と佐助──佐助の場合、幸村のお目付役だろうが──が政宗の許へ訪れていた。手土産は武田信玄の秘蔵の酒だ。
その酒を昨夜美味しく呑んだ訳だが、どうやらそれが異変の原因だったらしい。
(A-ha、美味い酒の代償ってヤツか)
他人事のように政宗は佐助達を見遣る。
「なるほどなァ。その秘薬ってヤツの影響で俺はこんなに成長しちまって、真田がちっこくなったって訳か。エライfunnyなこった」
「政宗様!」
他人事ではありません、と鋭い視線で小十郎に窘められ、苦笑を浮かべた政宗は肩を竦めた。
「まあ、なっちまったモンはしょうがねェだろ。で、いつまでこんなだ?」
「うーん…試作品みたいなものだから、そう長くは保たないと思うけど」
試作品と聞いて、小十郎が肩を怒らせる。そんな得体の知れないモノを政宗に呑ませたことを怒っているのだ。わあ、と反射的に耳を押さえた佐助は、そそくさと立ち上がると。
「ウチのダンナも子供になっちゃったしねぇ。とりあえず、今日のところはこれで退散、っと」
小さな幸村の身体を小脇に抱え、二人の前からヒュンと姿を眩ませたのだった。
「まったく…」
小十郎が呆れるのは、政宗が現状をそれほど深刻に考えておらず、寧ろ楽しんでいることだった。チラリと政宗を見遣れば、可笑しそうに笑っている。
しかも性質が悪いことに、長じた政宗は年を重ねている所為か、艶が深いのだ。見慣れた19歳の政宗も19歳の色気を醸しているが、目の前の政宗のそれは最早凄絶だ。強く自身を戒めていなければ、小十郎さえも容易くオトされてしまう。そうした毒をも孕んでいた。
「やーれやれ。まあ、暫くは退屈せずに済むか」
「小十郎は胃を痛めそうですよ」
「Gee。いいじゃねェか、そのうち戻んだろ」
溜息混じりに答える小十郎を尻目に、政宗はクツクツと喉を震わせて笑っている。
「なあ、小十郎。ところで今の俺って、見た目幾つぐらいだ?」
「そうですね、常の政宗様から十ほど年を重ねたくらいかと」
「十っていうと…29くらいか。なら、今の俺は丁度お前と同い年って訳だな。小十郎?」
「然様にございますな」
二人の間に横たわる10歳という決して越えられないその差を、不自然な形とはいえ埋めてしまった。
クスリと政宗が微笑う。
「29の俺はどうだ?小十郎」
伸ばされた両腕がスルリと首に絡まる。受け止めたしなやかな躰は極上。
「常の貴方も今の貴方も…この小十郎にとってはどちらも変わらず極上ですよ」
「Ha!上等だ」




自制するのが少しばかり容易じゃあありませんが、ね。





勿忘草第10話更新

GARDEN:TEXT 戦国BASARA2「勿忘草第10話」(小政)アップ。



第9話の更新からやや間を置いての更新となりました。第10話になります。
予定どおり次回第11話で完結します。
もう少しお付き合いいただければ。

あとは…1本ぐらい幕間話があるかなあ、とか。



その生き様に何度も励まされ

今日(あ、日付が変わったからもう昨日か)は何だかいろいろニュースがありました。
SMAPの剛くんの公然わいせつで逮捕も大概驚いたケド(酔っ払って気持ちよくなっちゃったんだねェ)、それより何より一番残念なニュースが、アシュリーが亡くなったこと。

彼女を知ったのは、テレビでの特集でした。
プロジェリアという現代の医学ではどうにもできない難病を知ったのもその時。
10倍の速度で老化していく病と闘いながら、それでもひたむきに頑張っている姿に勇気を貰いました。
病を受け止めながらも様々なことに臆せず挑戦して、明るく生き抜いた彼女。本当に輝いていました。
常日頃当たり前すぎて忘れていることだけど。
これといった病気もすることなく、健康で日々を過ごせるということに感謝しなければと思います。
そんな当たり前のことこそ本当は幸せなんだ、と思います。

アシュリーは教えてくれました。
ありがとう。
ご冥福をお祈りします。



どんだけ仙台がスキかというと

急遽、GW明けに家族旅行に行くことになりました。
GW明けってのがミソです。しかも平日。
ウチはETC装備していないので、休日の高速道路何処までも1,000エンの恩恵とは関係ないから、だったらわざわざ混んでる日に狙っていくこともないじゃんねェ~っていうことで(苦笑)。
最初、伊豆行きで盛り上がっていたんですが…不思議と落ち着いた先は何故か仙台デシタ。
だったら、ついでに白石にも行ってくれ!とお願いしたら、白石にも行くことになりました。>どんな僥倖。

という訳で、白石・仙台1泊2日の旅、決行!

アレ?
その1週間前は角館へ行くんだよね?心の友、と。
そして仙台に寄ってくる予定なんだよね?
で、今年は6月くらいに白石行きたいなーって思ってて、恒例夏の逃避行は松島行くぞ!って意気込んでて…。

ワオ。
いっそ仙台住めよ、もう(苦笑)。

勿忘草第10話ぷれ

第10話を書き始めています。
一応クライマックスは頭の中で固まっていて、そこから続く数年後設定の終章も決まっているんですが…。
今はちょうどクライマックスに至るまでの部分。頑張って今週末にはどうにか更新できればいいなあ、と思っています。
勿忘草を書きつつ、以前『生体人形』でチラ見せした本編を錬成中。



以下、書き途中の第10話ぷれです。

レッドクリフPARTⅡ

GARDEN:TEXT 365題「337.嘘も痛みも」(小政)アップ。

4月1日限定でアップしていたエイプリル・フール仕様のお話を再アップしました。(判らない程度に手を加えています。)



レッドクリフPARTⅡを観に行ってきました!
面白かった!
見せ場は絶対PARTⅡの方だよな…とⅠを観た時から思ってましたけど。(イヤ、Ⅰもスケールがデカくて凄いなとは思いましたが。)


見せ方が…ハンパねェ。


アレ、劉備軍一緒に赤壁戦っちゃうんだ…とか昔読んだ三国志とちょっと違うぞ的な部分もあったんですが。(劉備軍って東風が吹いた時点で離脱して、曹操軍の退却先に伏兵を置いて追い討ちかけてたんじゃなかったっけ?で、曹操に恩がある関羽が恩返しに敢えて曹操を逃がすっていう…寧ろ、この後にもドラマがあるんだよ!)
多少なりとも三国志を齧っているので(←ここらは父の影響)頭の中で「イヤイヤ違う…」とか軌道修正しながら観ていました。
やっぱり、赤壁の戦いは孫権と劉備側、というか周瑜と孔明側から描く方がドラマになるんでしょうねェ。
個人的には曹操も好きなんですが、ここでは悪人に描かれていてちょっと不憫。
「ラスボス扱いかよッ!」ってカンジでした。
本当はそんなに善悪は単純じゃないと思うんだけどね。


あ、あと久しぶりに中国語の勉強にもなりました。
英語もそうだけど、結構字幕って訳を省略している部分とかあるんだよね。

負けなかったケド、勝ちもしなかった

J2第8節対徳島ヴォルティス戦。スカパーの契約をしてないので、SCの公式HPで結果をチェックしましたよ!

結果。

前節に引き続き今回もスコアレス・ドローということで。
う~ん…5連敗のあとに漸く1勝して以降ドローが続いてる。
負けないのはひとまず良しとしても、どうにも勝ちきれないなぁ。勝ち点1じゃあ、なかなか上にはあがれない。
今度の土曜日は、仙台でアウェイ。
次節は勝って、ゼヒ勝ち点3を!!!

で、やってみる。

来た!

…ので、やってみました。
届いたのは昨日ですが、昨日は…充電とアップデートだけで時間切れだったので。
(WBCの時に職場に持ってって、観戦中に充電切れしやがった状態のままだったので。そして、アップデートもいつからやってない?!的な状態。というか、PSPをゲームに使うのが久しぶりすぎる)
改めて今日やりだしたんですが…。


そういや、格ゲーって操作覚えるまでが大変なんだ、ワタシ(苦笑)。

どのボタンが何に対応してんの!を覚えるまでがタイヘンですよ(苦笑)。傍らに取説置いて時々見ながらやってるので…
小十郎サンの動きが無駄にオカシイです!
ヘンな動きしちゃってるよ、コノ人!状態…。CPの政宗様が一人頑張ってくれてマス。
ありがとう、政宗様。
早く操作覚えるから!

お届け予定は11日って出てるんだけど…

大好き密林で頼んでいるバトルヒーローズが…そろそろ届くのか、な?
たぶん…今日あたり。
密林予約なので発売日にはどうせ届かないと覚悟してたんですが、クロスの時はどうしたことか当日に届いたんで、そういうのもアリなんだとうっすら期待してみたんですけど…案の定(苦笑)。
発送しましたメールは届いてるんで、絶対今日届く!と信じている!!!>早くやりたいの!



339.貴方の味【戦国BASARA2:小政】

「お帰りなさいやし、小十郎様」
そう云って声を掛けてきた若衆に、おうと応えて馬を預けた小十郎はすかさず己が不在の間のことを訊ねた。政宗の命で城を留守にしていたのだ。
「俺が留守の間、変わったことはなかったか?」
「へい。ああ、でも…鬼庭様が筆頭の煙草の回数が増えたみたいだとぼやいていましたぜ」
何?と思わず小十郎の表情が険しくなる。それを見て若衆も「しまった!」と思ったらしい。いえ、その…と竜の右目の前で口篭った。
「…ったく、しょうのねえ竜だ。目を離すとこれか」
やれやれと溜息を吐いた小十郎は、ひとまずは報告を済ませるべく政宗の許へ向かった。


凡その執務を済ませたらしい政宗は、小十郎の前で美味そうに煙草を燻らせていた。少し前から煙草を嗜むようになった政宗だが、最近は煙管を口許に運ぶ仕種一つにも艶を帯びるようになった。
「小十郎が不在の間、ちゃんと執務をこなされていたようですな」
「Yeah!ちゃあんとやっていたせェ。お蔭で万事滞りなく、だ」
「それはようございました。時に政宗様」
居住まいを正した小十郎を見、「何だ?」と政宗が瞳を瞬かせる。
「先ほどそこで小十郎が不在の間に政宗様が煙草を吸う回数が増えた、と伺ったのですが。真ですかな?」
小十郎の厳命で『煙草は日に3度まで』と云い渡されている政宗である。小十郎の問いに一瞬
(誰だ、余計なことをコイツに云った野郎は!)
と云いたげな表情を浮かべ、慌ててそれを掻き消さんと殊更顔を顰めた政宗は、わざとらしくそっぽを向いて煙管を銜えた。
政宗が幼い時分から傅役を務め、現在に至るまで長年彼の傍にいる小十郎が見れば、政宗のそれは実に判りやすい態度である。言葉にせずともご名答と云っているようなものだ。
「政宗様」
静かな口調で促すと、う思わずっと言葉を詰まらせた政宗は妙に狼狽えながら、それでも「そりゃあ、気の所為だろ」と答えた。探るように政宗を見据える小十郎となるべく目を合わせないようにしていた政宗だったが、いよいよ居心地が悪くなったのだろう。煙管盆を引き寄せた。
「然様にございますか」
「お、おう」
口許に意味深な笑みを刷いた小十郎に気圧されて政宗が頷いた。俺が小十郎に偽りごとを云うハズがねェだろ、と嘯きながら。
「ならば、失礼して」
「?」
裾を捌いて立ち上がった小十郎はそのまま政宗の傍近くに寄り、片膝をつくとまだ煙管を離さずに持っていた彼の手を掴んで、そのままグイと引き寄せた。
「こ、小十郎?!」
次いで、混乱している政宗の顎に手を掛けて上向かせ、唇を塞ぐ。最初のうちこそジタバタと藻掻いた政宗だったが、すぐにおとなしくなった。
「…やはり。小十郎が不在の間、回数が増えましたな?」
「な…ッ」
「キスをすれば判りますよ。煙草の味しかしない」
今度こそ政宗の顔が真っ赤になった。
「煙草は日に3度までと小十郎は申し上げた筈です。煙草を止めろとは云いませんが…何事も過ぎれば害にしかなりませんよ」
「だって…よ」
云いかけて口を噤む。説教モードに切り替わった小十郎を前にしては政宗の方が分が悪い。
「政宗様?」
「だって小十郎がいねェから…」
淋しくて。
「小十郎の代わりに煙草で紛らしていた、と?」
「…悪ィかよ」
「本当にしようのない…」
なんて可愛らしい人なのだろう、と小十郎は思った。
可愛くて可愛くて。
本当にしようのない。
「ならば。もうコレは必要ないでしょう?」
「…ああ」
小さく頷く政宗の手から煙管を取り上げ、盆に置いた。



小十郎がこうしてお傍にいるのですから。


始まった!

チャンネルロックの日5枠でいよいよ鋼が始まりましたー!YEAH!
4月以降は土曜深夜にBASARAを録画して、日曜17時に鋼をリアルで観つつ録画…というのがお約束。
今回は原作寄りで話が進むんですね。
また話が振り出しに戻っててヒューズが出てきたので、なんか嬉しい。
…ということは、憚ることなく大泣きしたヒューズの死をまた観なきゃなのか…。
あ、でも今度はイシュヴァール編もあるのかな。
早くハボも観たいな。



概ね前回とキャストが変わらなかったのはいいんですが。
ロイが大川さんじゃないのが、少し違和感。
リザはまだすんなり受け入れられたけど、大佐は大川さんが良かったなぁ。(もしかして、家康で忙しい?)
改めて前シリーズのDVDを見直して思いました。
まあ、追々慣れていくんでしょうが。

WEB拍手小話を入れ替えました

GARDEN:WEB拍手小話入替


ということで、今までの3本は格納済。
ちなみに今までの3本は、

「誓約の証」→小政
「唇の罪と罰」→サスダテ
「他愛もない」→赤青

でした。


さっきまでFTP転送ができないできないと格闘していたんですが…どうやら新しく入れ直したウィルス対策ソフトのファイアーウォールが思いっきり遮断してくれていた模様。
条件付けしてFTP転送を許可してあげたのにも関わらず弾くので、いっそ無効にしたらやっと転送できたよ。
…鉄壁の守りすぎるぜorz

馬!?

アニメBASARA第1話を何度も見直して、そのたんびに思うんですが。



政宗様の馬サイコーッ!!



…っていうか、あの馬を考え出したヒトが凄いよ。>終始馬に釘付け。
手綱がハンドルってのは…ムービーで見てたけど。


ナニ、あの馬実はマフラーも装着してたの?!

流石です、政宗さま。
なんて愛しいんだ。




エイプリルフールなので…

今日はエイプリルフールにつき…突発でエイプリルフール仕様の小政SSを1つ上でアップ中です。
本当に突発なので(且つエイプリルフールということもあるので)、今日一日の限定アップということにしました。
そういう風に設定しているので、たぶん日付が変わると見られなくなると思うんですが…どうなのかな。
設定が上手くいってなくて、うっかり日付が変わっても見られたら大笑い、ということで。
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安曇

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