人生楽ありゃ苦もあるさ

日々のつれづれや大好きなものを力いっぱい叫ぶ代わりに書き綴っています。サイト更新情報や、時々BASARA二次創作(小政、家政メイン)も。 

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滾らなかったなァ、大好きな戦国時代なのに

なんかあっという間に『天地人』が終わって、なんの余韻も残らぬまま『坂の上の雲』を見始めました。

結論。

『坂の上の雲』の方が余程大河らしい…。
キャストも豪華だし。
話の筋もキッチリしてた。
(ただ、好古役が阿部さんなのでどうしても<謙信様>とダブる…)
大河よりもこっちにお金をかけて、かつ力を入れている印象が否めないのです…。
いっそこっちを大河でやれば良かったんじゃ?


『天地人』は。
全話欠かさず見ましたけど、なんかホントにもう…(号泣)。>毎回どこからどう突っ込めばいいか的なカンジで。
結局、兼続は何をしたかったの???
と首を傾げる内容でした。
(あんなに時間かけて…結局、豊臣と石田の<義>を後世に伝えたかっただけな、の?)
あとは、せめてもう少し史実に沿った形で描いて貰えると…。
いくら上杉メインの話だからって、本来いないところまで上杉(というか兼続)を出してどうするよ(苦笑)。


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37.言うつもりもないけれど【戦国BASARA2:サスダテ】

そういうつもりで書いていた訳ではないのですが、気がついたら微破廉恥になっていました。
まあ、感覚的にですけど(苦笑)。
サスダテはほのぼのもスキですが、こう…互いを奪い合うような激しいものもスキです。
あと、必死で隠してる本心を剥がされる、というようなものもスキ。




伊達の黒船っていうプリンが美味かったの!

GARDEN:TEXT 365題「198.いとしいひとは、ばかなひと」(小政)アップ。
⇒BASARA部屋からも行けます。


流石に3日間も『外出禁止令(!)』が出ていると、やることがありませんで(苦笑)。
とりあえず、同人も含めて平積みしてある本を片っ端から読んでいます。
…だって、ホントにそれくらいしかやることがない…。

相変わらず声がステキなハスキーヴォイスなので、病院(内科と耳鼻咽喉科のハシゴ)で診て貰ったんですが、耳鼻科でカメラを鼻から突っ込まれて(苦笑)、鼻と喉がひどい炎症を起こしていることが判明。
「あー、これじゃあねえ、声も出ないねえ」
と爽やかに先生に云われました(苦笑)。
「で、どうすれば治りますかね?」
「んー?とにかく喋るな、かなあ」
…そういえば、昨年も同じように風邪ひいて声が出なくなった時に、やっぱり先生から「喋るな」云われたんだったわorz

そして、唐突に思い出した!
今月の星占い。確か、『炎症に気をつけて』って…。>あ。



本日も引き続き

そんな訳で、本日も絶賛風邪っぴき休暇中であります!
私の風邪は大概「ひいたー」と自覚した日が一番酷くて、それから3日くらい経つとケロリとしてしまいます。
そして、今日がその3日め…。

…ケロリとしていますが、何か(苦笑)?

ちょっと声が掠れ気味のハスキーヴォイスで(汗)、
ちょっとまだ熱っぽいですが、
凡そ元気です。
元気なので体を動かしたいんだよぅ、と訴えたら思いっきり怒られました(苦笑)。←なんのために職場に電話までして休んだの。
お蔭で天下統一歩数計の動きが大変鈍いです…。
一昨日は1日で普段の3日分くらいの歩数を稼いだのに、結局相殺されそうだ…。



などと云っていますが。
昨日の夕方熱を測ったら、うっかり41.3℃とかになってて驚きました(汗)。
40℃超えたら私的に死んじゃうよ!!!!
意識も朦朧としてくるよ!!!
………?
というか、40℃超えてる感覚じゃないと思うんだけどなー、これ。
と思っていたら、やはり体温計が誤作動を起こしていたのでした。

悪夢再び…?

昨日(たぶん)今年最後の仙台(+塩竈、松島)へ遊びに行ってきまして、なにせ日帰りの旅なものだから筆頭のお膝元を存分に堪能しようと、遅くまで遊び倒していたんです。
なので、昨日は日記を書けなかった分、今日『ビバ!鮨の旅』の模様をつらつら書こうと思ったんですが…。

…いきなり熱発してぶっ倒れました(汗)。

そういえば、昨年やっぱり仙台へ行った後に風邪をひいてぶっ倒れた思い出が…orz
そして、その風邪は私にしては珍しく一ヶ月も長引いたという怖ろしい思い出が…。
この時期の私にとって、仙台は鬼門…鬼門なの?!

実際のところ。
今年は帰ってきてから体調を崩したのではなくて、行った先で徐々におかしくなっていた模様です。
気力も体力も充分でもの凄いハイテンションなのに、松島に着いた(塩竈から松島まで遊覧船使用)途端に声が出なくなったという。
「…チョーシに乗って、デッキでうみねこと戯れていたのがまずかったんじゃない?」>湾に向かって、かっぱえびせんバラ撒き(苦笑)。
と友人に笑われる始末。
そして、今日。
念のため熱でも測ってみるかと思い立って測ったところ、38℃を軽く突破する事態に(汗)。
こ、これは…いよいよ私にも流行のアレが?!
うーん、でもなぁ。症状は声が出ないだけで、別にだるくもなければ咳が出る訳でも喉が痛いわけでもないしなー。凄く元気なんだよなー。声が出ないだけで。
暫くしてもう一度体温を測ってみたら、あっさり平熱に戻ってた(苦笑)。>Why?


とりあえず明日様子見て、調子が悪いようだったら病院へ行ってきます。

どうもありがとうございます!

毎日拍手をどうもありがとうございます。
遅れ馳せながらも以下、拍手レスです。



本日のおしながき

GARDEN:お誕生日月間リクその7「チルチル満チル」(小政)アップ。


お誕生日月間でリクいただいていた『人間に生まれ変わった小十郎と小鳥に生まれ変わった政宗』のお話です。
タイトルは『青い鳥』から連想してつけました(苦笑)。
まんま青い鳥でも良かったんですが、『青い鳥』は別作品で使っているので…。
リクエストどうもありがとうございました!


以下、ご連絡です。
CSSの不具合を修正しました。365題の頁の崩れは直っています。
また、ご連絡いただいた「キラキラメモリーズ」のリンクも確認のうえ修正済みです。
お手数をお掛けして申し訳ありませんでした(汗)。
…やっぱり急いでやるとロクなことがないです、ね。

本日のおしながき

GARDEN:TEXT 拍手お礼SS(365題)ログ格納。


以前拍手お礼用で使っていた小噺を2本格納しました。
小政と赤青になります。

が。
365題のCSSを弄った訳ではないのに、おかしくなっています…(汗)。
見苦しくてごめんなさい。
時間がない時に焦って直そうとするとロクなことがないので、明日改めて直そう、と…。

それを備忘録という(再び)

今書いているものと、これから書こうと思っているものをまとめて列挙。
時間がもっと欲しいと切に思う今日この頃…。

そういえば…

今日はやけに外が騒々しいと思ったら。

…明日から学祭だったんだね、そういえば(苦笑)。

ウチの大学の学祭は今頃です。
たぶん一番遅いんじゃないかなあ。

寒い…

今日はもの凄く寒い一日でした…。
あまりに寒いので、いそいそとダウンコートを出してきました。
てぶくろとかも装着したいくらいだけど…この時期から冬装備してたら、きっと真冬を乗り切れない(苦笑)。
…といってる端から、ウチの事務室暖房ガンガン入れやがるんだよ。
体温調節の利かない、というか燃費効率の悪いヤローどもばかりがいるので(苦笑)。>少し運動するがいいよ。
女子はみんな寒がりじゃないんだけどなー、ウチは。

でもね。
11月の最高気温が一ケタ台って、17年ぶりなんですってよ。

少し真面目に考えてみる

「事業仕分け」のニュースばかりに最近目が行くんですけど。
(一応、仕分けられてる方の立場なので、やっぱり関心はある訳で。)
科学技術も含めて、教育関係が随分「ムダー」云われてるみたいですねえ。>廃止とか、縮小とか。
科学技術や教育って、どちらかというと先行投資だと思うんです。
評価は現在、じゃなくて未来の誰かがやるもので。
とはいえ、確かに無駄に四方八方資本を投下するのもどうかとは思うんですが。>数撃ちゃ当たる的に。
『科学技術立国』とか云っている割に予算がガシガシ削られていくので、どこまで本気で目指そうとしているのか不思議です。
中央だけの出来事じゃなくて、その煽りでいろいろな事業の予算が削られてストップかかったものもあるので(汗)。


…という真面目な話は、別場所でやってるシリーズのネタに直結したりする訳です(苦笑)。

黒龍が

東京に行くと東京駅のグランスタの中にある酒屋さんに必ず寄るんですが。
実は、マイナーな日本酒が沢山置いてあるんですよ。
地元の小さい酒造会社で作っているお酒があるんですけど、地元の酒屋ですらあまり卸してないっていうお酒も置いてあったりするので、ついつい寄っては買って帰るという(苦笑)。
で、日曜日に寄った時に『黒龍』の一升瓶が「お一人様一本まで」で売っていて、

「うわっ、買って帰りてェ…」

と(汗)。

家にまだ手をつけていない『黒龍』と『義侠』の四合瓶が仲良く小十郎のぬいぐるみと一緒に並んでますが、それでもまだ買って帰りたい、というこの気持ち(苦笑)。
流石に一升瓶をぶら下げて帰るのは、女子として如何なものかだったので泣く泣く諦めましたけどね。

322.私の為に生きて【戦国BASARA2:小政】

「小十郎、お前は俺の<右目>だな?」
出陣前、鎧を纏う手助けをする小十郎に政宗は必ずそう訊く。飽きることなく繰り返されるそれは、二人だけの出陣前の儀式といって良い。
「…御意に」
政宗とて小十郎に確認せずとも判っているし、小十郎とて改めて告げずとも判っている。
小十郎は政宗の<右目>であることを。
そして、決して違えることなく、決して傍を離れず、身を賭してでも政宗を護るであろうことを。
判っているのだ。互いに。
「政宗様?如何なさいました?」
政宗は小十郎を見つめたまま何も云わない。だが、微かに揺れた左眼は、ものを語る口以上に饒舌だった。
何を語りたいと思って、けれど頑なに口を噤もうとしているのか。小十郎は促すように再度政宗様、と彼の名を口にした。
僅かに左眼が伏せられる。
「お前は───死ぬな。絶対だ、小十郎」
「政宗様?」
一度戦場に立てば、そこは苛烈な命の遣り取りだ。
奥州の独眼竜は伊達の頭領としてその戦場に身を投げるのだから、彼を護る小十郎もまた同じ。如何なる敵であろうと、政宗の行く手を阻む者であれば容赦な叩き斬る。
天下へと連なる彼の道行きを阻む者は、容赦なくこの手で排除する。
政宗を護るために。
そうやって小十郎は生きてきた。
彼に出逢った───今の政宗と同じ、十九の歳からだ。
「お前は俺の<右目>。俺を護るのだろう?」
頷く小十郎に、政宗は「ならば尚更だ」と告げる。
「尚更…お前は死ぬな」
お前は生きろ。俺のために。
「政宗様…」
死ぬことは怖くない。だが、死にたいと思ったことは一度もなかった。
ただ、<死>と隣り合わせの戦場に在って、<死>というものを常に意識していたのは確かだ。
「お前が死んだら───」
俺も死ぬぞ?
政宗は真っ直ぐに小十郎を見据え、いっそ潔く云い切った。
「政宗様!?軽々しく斯様なことを…」
云ってはならぬ、と小十郎は声を荒げた。
言霊が宿るのだ。それは呪いにも似た、ちから。
仮にも出陣前にそのような不吉を軽々しく口にすべきではない。
「いいか、小十郎。お前が死んだら、俺も死ぬ。お前が死ぬ時は俺も死ぬものと思え」
「政宗様!」
(なんという…)
たとえ己が斃れたとしても、その屍を踏み越えて彼は歩み続けなければならぬのに。
「判っている。俺は奥州筆頭だ。伊達軍の大将だ。奥州筆頭である<俺>が<個>の感情を優先させるべきじゃねェ。俺には領民と伊達軍の奴らを背負う責任がある。それを放棄する勝手は赦されねェ。そうである以上、お前もそして皆も最後の最後まで俺を生かそうとするだろう?」
聡明な彼はそこまで理解していて、敢えて云う。
それでも、「お前が死ねば、俺も死ぬ」と。
まるで幼子が駄々を捏ねるように。
「お前が死んでも…俺は生きるかもしれねェ。躰は、な」
だが、と続けた政宗は、トンと己の左胸を叩いた。
「俺のここ、は───心は死ぬ」
死んだお前が黄泉へとこの心を連れて行く。
だから、たとえ躰が生きたとしても───
「───俺は、死ぬ」
「政宗様…」
なんてツラしてるんだ、と政宗は微苦笑を浮かべた。
「俺を生かしてェんだろ?だったら、お前は俺のために生きろ」
お前は死ぬな。
俺のために生きろ。
「返事は?」
「御意、に」
よし、と小十郎の肩を叩き、小十郎から兜を受け取った政宗は鎧の上から羽織った蒼い陣羽織を翻し、颯爽と歩き始める。
「出るぞ。楽しいPartyの始まりだ」



小十郎、お前は死ぬな。
お前は生きろ、俺のために。




俺は───生きる。
貴方の、ために。


オンリーに行ってきました。

オンリーに行ってきました!
今日は快晴で暖かかったので、屋外待機もちっとも苦じゃなかった(笑)。
冬コミもこれっくらい暖かいと助かるんだけどねー。>1日目。
今日もまた抱えきれないくらい買ってきています(苦笑)。
でも、読み漁るのは…夜になってかなァ。
とりあえず、これから待機中できたネタを文字に起こそうと思うので。

ビックサイトの東ホールはキャリアフェスだったみたいで、リクルートスーツを着たコたちがいっぱいいました…。
今年は4年生がかなり苦戦しているのを知っているので…。
東に比べて西は浮かれてて申し訳ないなーと思いつつ(汗)。

うわあぁぁあん!!!

イー○ラスで、春の陣の先行予約をやってたのを見つけて。
わあ、と即ぶっこもうとしたんですが…。
…日が悪いよ。
悪いんだよ、日が。私にとっては…。
2月21日って…21日って…その週の木曜日が個別(=個別学力試験)だから動けない…orz
というか、1月と2月って大学は「センター試験→2次試験」で大忙しなので、体調を整えていなければならない都合上、あまり遊べないんですねー。
…ホントはチケット取りたいんだけど(泣)。

なので、おとなしくFC優先先行予約の方だけやっておきました。>来年の狂四郎の舞台

今年最後の

今年たぶん最後の仙台の旅(日帰り)に連休明けに行ってきます。
今回のテーマはー、
『牡蠣と鮨が食べたいんだー!!!』
の旅(苦笑)。
相棒ちゃんが社員旅行で遠いお空の下にいる間に、全部手配を済ませてしまいました。
まあ…手配っていっても、新幹線往復の切符と昼食の予約だけですが(苦笑)。>夏の逃避行の時とあまり変わりない…。
あとは、当日身ひとつで時間どおりに私を迎えに来てくれればよいのだよ(笑)。

考えていることを

頭の中で複数展開しているネタを一気に自動文章化してくれるマシンがあればいいのに!!!!

…と、いつも思っています(苦笑)。
たぶん次に連載モノを始めるとしたら『生体人形』の本編なんですが、現在『光環』シリーズもシリアスっぽいネタができつつあるので…(汗)。
あとは単発のネタが何本か控えてます。
ネタだけは尽きないんだ、うん。



以下、毎日拍手をどうもありがとうございます。
感謝、感謝でゴザイマス。
拍手レスになります。

うおう、円月殺法とな

がくっちが来年舞台をやるそうで…おお、とうとう舞台に進出したか。
なんでも『眠狂四郎』だとか。
ナニ、眠狂四郎だとな?!>実はスキなんだ…あのシリーズ(苦笑)。

いや、ホント好きなんですよ。
雷蔵のは知らないんですが、田村正和のと片岡孝夫のは大好きでテレビを見てました。>どんな子供…(汗)。
子供ながら、あの虚無感たっぷりな風情に惚れ込んでましたね。
年配の方はきっと雷蔵なんでしょうが、私の狂四郎は田村正和と片岡孝夫なんだ!

二つ上の友達とどれだけ狂四郎に(子供ながら)心酔していたか、勤務時間中に熱く語り合ったこともありました。
で、その時にちらと「今誰がやったら一番似合うかいったら…ガクちゃんあたりだと思うんだよ。雰囲気的に」と云った記憶があるんですが…。
…まさか、実現するとは、ね。

モチロン、観に行くつもりです。エエ、たとえそのあたりにどんな予定が飛び込もうとも。
「母も観に行くー!!!」とこっちが打診する前に早々に母も宣言しているので、いつものライヴの如く母娘で参戦の模様。
ただ、舞台のチケットは高いんだー(涙)。


本日のおしながき

GARDEN:TEXT 戦国BASARA2 「柔らかで冷たい唇」(「for my dear / 最愛の貴方へ」より小政)


今日は休暇でお休みなのです。
今日は火曜日なので、これから久しぶりに「風林火山」の再放送を見ますよ!>休暇の時じゃないと見られない…。
麗しのがくっちの謙信様再び、なのです(苦笑)。

…がくっちが謙信様だと、かすがの「謙信さま~(はあと)」っていう気持ちがよく判るよ(苦笑)。

どうもありがとうございます!

毎日ぱちぱち拍手をどうもありがとうございます。
以下、拍手レスになります。


お茶

お昼に『カカオ茶』なるものを初めて飲みまして。
どう作るんだろ…ウチでは黒豆を煮出した黒豆茶を飲むんですが、同じ方法???
カカオ豆を煮出して作るカンジなのかな?
フレーバードティーとはちょっと違うな。
遥かに健康茶っぽい。
仄かにチョコレートの香りがして、とても美味しかったです。


…なんかねー、動脈硬化防止にいいんだってさ(汗)。


本日のおしながき

GARDEN:TEXT 365題ログ格納。


10周年記念連続更新の後半3本を格納しました。
総て小政になります。(Oh、「それじゃ~」は小政+成実だった…)

「349.黒くて大きな犬」⇒勿忘草幕間話。
「58.路」⇒アニメ版。
「202.「それじゃ安すぎる!」」⇒29歳小十郎×29歳政宗、その後のその後。


最近、また思い出したように『炎の蜃気楼』を読み直しています。>邂逅編。
本編を読み始めたのは確か…高校生の頃。
「なんだー上杉かよー」とか云いながら、読んでいた記憶があります。>元々信長が好きなので。
でも、想定外に長い話だったので、途中であえなく挫折(苦笑)。
まあ、今ちょうど「天地人」だし、タイミング的にはいいのかもしれないと思いつつ。
というか、あの頃に比べれば歴史の知識も相当積み込まれているので(苦笑)。

大学の頃、越後に進学した友達が当時武蔵にいる私のところへ遊び来る時には、必ずお土産に<景虎>をリクエストしていました。
そして、母方の実家(=越後国)に行った時も必ずお土産は<景虎>だった…。
どれだけ日本酒が好きなんだ…(苦笑)。
懐かしい思い出です。

あれェ?

時間差で大好き密林からDVD(アニバサ5巻)が届いたんですが…。

…それも2枚(汗)。

2枚も頼んだ覚えないぞ?!と思って履歴を調べてみたら…


…頼んでました、よorz
しっかり二重発注してました…。>いやん。

えーと…

10周年リクでいただいている小次郎話のイメージを『to for』(byナイトメア)にしようか、『慟哭』(by陰陽座)にしようか…どちらにしようか考え中。



以下、拍手レスです。
毎日パチパチどうもありがとうございます。

居た堪れなさ全開

いつも行く本屋さんは、買おうが買うまいが覗くコーナーが決まっていて、必ず

歴史(戦国系のムックとかね、歴史街道とかね)⇒料理(料理本とかね)⇒歴史小説⇒マンガ

という順番で巡っています。
で、先日やっぱり同じ順番で回ろうと思ってまず歴史モノのコーナーに行きまして、「あー、兼続メインだけど小十郎も載ってるー」とか云って、小十郎の部分を(もの凄い集中力で)立ち読みしていたら…、

…ウチの教授に声を掛けられた(汗)。>いやん。

しかも、すぐ隣に立っていた、よ。>ちっとも気がつかなかっ…orz
そういえば、歴史系の隣のコーナーは園芸関係…そして、その先生の専門も園芸関係…。
その前に。
行きつけの本屋が被ってたのか…(苦笑)。

書きたい時に限って

午後から何か書けないかなーと思いつつ…ふとカレンダーを見たら、本日は月初ということで(汗)。

…そんなヒマある訳ないじゃーん!!!>月初は給与計算が待っている…。


得てしてそういう時に限って<書きたい病>なワケです(苦笑)。
世の中、そんなモンです。

本日のおしながき

GARDEN:TEXT 戦国BASARA2「光環~Peaceful Days~」(小政)アップ。


「光環~コロナ~」、「光環~貴方に永遠の愛と忠誠を」、と続いた陰陽師小十郎×神サマ政宗話の外伝です。
その後のその後、みたいなお話。
拍手で「二人の京のバタバタ生活が読みたいです」というコメントをいただきまして、「それは私も読みたい!」と思ったので(苦笑)、こんなカンジで書いてみた次第。
二人がバタバタ、よりも周囲がバタバタ振り回されている話です。
幸村と前の二作では出る幕のなかったアニキが出ています。


アニキは…BASARA3にもご出演ということで、今現在私の中でモーレツに株が上昇しております(苦笑)。
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安曇

  • Author:安曇
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