人生楽ありゃ苦もあるさ

日々のつれづれや大好きなものを力いっぱい叫ぶ代わりに書き綴っています。サイト更新情報や、時々BASARA二次創作(小政、家政メイン)も。 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
    --:-- | Top

ごめんなさい。…というタイトルで

GARDEN:お誕生日月間リク第10弾「ごめんなさい。」アップ。


タイトルどおり、まさにごめんなさい。ですね(苦笑)。
難産中の難産だった小次郎粛清話、漸く着地点を見出しました。
発想転換をして、本当に本当に一番書きたい部分を突き詰めた末に仕上がった作品です。
その方法を取ったら…昨日まであんなに苦心していたのに、呆気ないほどストーリーが固まりました。
が、どうだろう???
頂いたリクとは微妙にズレている気もしないではありません。
削ぎ落とした部分は、中途半端でもそれなりに1本の話として纏まっているので、365題の方でサルベージしたいと思います。
また、今回のお話は小十郎と筆頭と義姫に焦点をあてたので、純粋に筆頭と小次郎の葛藤みたいな話ももう少し自分に力量が付いたら書きたいな、と。
リクエスト、本当にありがとうございました。


以下、拍手レスになります。

スポンサーサイト

そんな訳で本日も

公式映像にいろいろ滾っていたら…随分時間が経っていたらしく(苦笑)。
というか、気が済むまで何度も見ていたという…。
アレですね。
筆頭が幸村に斬りかかるところを小十郎が止める、というアレ!!!
「離せ、小十郎!」とか吼えているアレが!!!
萌えて萌えて、なにやら妄想を掻き立てるっっ。

3は鶴姫が出るんですね。>in 伊予国。
リアル鶴姫のお話は好きです。


…小次郎話は4度目のリテイクに入りました(汗)。
書いても書いても、自分の中で満足できない模様です。
今までのネタも全部ストックとして一応残してありますが、面白いくらいに3本とも同じような描写のところで躓きました(苦笑)。
どうも自分の中で書きたい根本に固執している所為か、思いどおりに書けないみたいで。
こういう時は発想の転換をした方がいいのかもしれないなー。

氷上決戦を観戦中

氷上決戦を観戦中です!
真央ちゃんたちの最終グループは時間帯的に見られそうにもないんですが、第3グループはちょうどお昼休みにかかったので、堂々と見てますよ(笑)!
鈴木明子嬢の滑りは良かったですね。
表情がすごく生き生きしていて、滑るのが楽しいっていう感情が滲みでていたというか。
見ているこっちも楽しくなる、そんなスケーティングでした。
よく頑張った!
ミキティも真央ちゃんも是非頑張って欲しいと思います。
遠い日本の空の下から応援しています!!!

入試だよ

本日個別学力検査(前期日程)につき、学内が受験生で大層ごった返しております。
よかったねー、今日はお天気だし暖かいし。>体内花粉センサーが発動しそうな勢いだけど(苦笑)。

今年は久しぶりに要員には当たらなかったので、早起きする必要もなく通常時間で出勤したんですが。
何年ぶりかなあ、要員から外れたの。>要員選出大あみだくじ大会にて、無欲の勝利。
とにかく。
あまりに久しぶり過ぎて『受験渋滞』の存在を忘れていた…orz
受験渋滞…それは受験生の子供を会場まで送っていく親の車の行列で起こる大渋滞(汗)。
センター試験の時は規制がかかって、それこそ警察まで出るんですけど、個別はそういえば緩かったんだ。そのあたり…。
…しっかり巻き込まれました。いつまで経っても辿り着かない、大学…。
結局は…要員の集合時間に合わせて来ないとダメなのかもね。

進行状況

日々何かに追いたてられて生きてるなーと思う今日この頃…。
とりあえず、ここらへんでゆっくり落ち着いて進行状況を振り返ってみる(苦笑)。


・コピ本原稿
⇒9割方本文完成。あと1本入れるかどうかが迷いどころ。どうやら滑り込みで次の新月まで間に合いそ、う。
でも。落ち着いて考えてみれば、6月に照準合わせてるんで、そう慌てる必要もないんだ(汗)。

・お誕生日月間リク(小次郎話)
⇒3度目の書き直し中。

・宿題
⇒第1部、第3部、第4部完成。延々第2部書いてます、ね(汗)。

書いては途中で止まっている小政データとかがたくさんあるので…いい加減サルベージしたいんですが…。

ちょっとそれはおかしいから(苦笑)

今日は春みたいな陽気(=最高気温15℃)だというのに…

…どうしてウチの事務室は暖房がガンガンついているんだろう???

「えいっ!」ってスイッチ消してみたら、消した端からスイッチ入れられた…orz
これは…。
年寄りと寒がりがいる所為でしょうか(苦笑)。
今に至っても「寒い…」とか云ってるんだ。日向にいるクセに。
そういう連中がヤローどもばかりっていうのも……そういえば、最近男性にも冷え症が増えているっていうしなあ。
冷え症っていうよりも、寧ろウチのヤローどもって極端に出不精で動かないもんだから、燃費効率が悪いだけなんだと思う(苦笑)。

62.愛しい子【戦国BASARA2:小政】

さて、そろそろか───と頃合いを見極めた小十郎は、主の部屋に向かうべく腰を上げた。
小十郎の主は一度何かに集中すると、それこそ平気で寝食を忘れて没頭してしまう。
特に冬場は戦がない分、領地や領民に目を配る機会が必然的に多く、持ち込まれる書簡もそれに伴って多くなり、それら総てに目を通しては裁可を下すので、こちらが気を配っていないとそうした主の性格上、どうしても無茶をしてしまうのだ。
そのくせ堪え性のないという相反した性格でもあって、なかなか厄介なのである。
台所で賄い担当の侍女に用意して貰った熱いお茶と甘い菓子を携えて、小十郎はここ数日の大雪の所為でしんしんと冷えた廊下を渡り、主の部屋に向かった。
「政宗様、小十郎です」
部屋の前で片膝をついて控え目に伺候したことを告げたが、応答がない。政宗様、と今度は先ほどよりもやや強めにその名を呼んでみたのだがやはり変わらずなので、
(やれやれ…しようのねぇ)
小さな溜息を落とした小十郎は、「失礼いたします」とひと言断って、するりと障子戸を横に滑らせた。
「政宗様、」
たとえ障子戸一枚でも冷たい外気を遮るには充分だ。小十郎とともに隔てていた冷たい空気が室内に忍び込んでくる。
様々な書状が所狭しと広げられていて、まるで海のようだ。
これでも己の判断で済むような簡易な案件は選別して己のところで止めているので、政宗の許まで届くものは随分減っている筈なのだが、それにしても半端ではない量である。
散らかし放題の有様に呆れるよりも、その書状の海で泳げるのではなかろうかという些か的外れな感想を抱いた小十郎は、その波打ち際にいる政宗がくるりと振り向いて小十郎を視界に収めるや「Wow!」と嬉しそうな声を上げたので、何事かと首を傾げた。
「You can read my mind!流石は小十郎、俺の〈右目〉だ!」
「如何なされましたので?」
「そろそろ小十郎が来ねェかなァ、と思っていたところだ」
「それは…嬉しいことを仰られる」
ひとまずお茶と菓子を邪魔にならない場所へ置こうと思ったのだが、この有様では何処に置いても邪魔になりそうな状態だったので、注意を払って波打ち際まで行く。
「そろそろお疲れの頃合いと思いましたので、熱いお茶と甘い菓子をお持ちしました」
「Thanks」
にこりと極上の笑みを寄越して、政宗は小十郎から湯呑を受け取ると熱いお茶をひと口飲んでから、ほうと息をついた。
舌が肥えている政宗は、自分が美味しいと思うものには惜しげない賛辞を与える。それが給仕の者達に喜びと活力を与えることとなり、彼らが政宗を慕う結果ともなる。
戦闘要員のみならず非戦闘要員にまで徹底している伊達軍の結束は、政宗のこんな些細な気配りから成っているのだ。
政宗の幼少時から傅役として常に彼の傍近くに在り、そして今日まで共に歩んできた小十郎は、そんな政宗の成長を誇らしく思うのだった。
「…美味いな」
「それはようございました。然様な政宗様のお言葉を賜り、賄いの者も喜ぶでしょう」
菓子を腹に収め、お茶を飲み干した政宗は固まってしまった躰を解そうとしたか、うんと大きな伸びをひとつしてみせた。
そんな政宗の様子を見遣り、小十郎はふ、と口許を緩める。
「政宗様、」
「An?」
心得たように小十郎は“トントン”と己の膝を叩いた。
その仕種の意味がすぐに捉えられなかったらしい政宗は初めきょとんとしたのだが、にこりと微笑みかけて頷くと、小十郎の膝を枕にごろりと横になった。
「You can read my mind really!本当に小十郎は俺の心を読むのが上手い」
「そろそろ甘えたいと思っていたのでしょう?」
クスクスと笑いながら、少しばかり意地悪く云ってやる。
すると、政宗も負けまいと口の端を上げて、
「Ha!お前だってそろそろ俺を甘やかしたいと思っていたクセに」
と答えた。
僅かに小十郎の表情が崩れる。
そのとおりだ。そろそろ甘やかしたいと思っていた。
(油断ならねえな、本当にこのお方は。政宗様こそ俺の心を読むのが上手い)
顔を見合わせると、どちらからともなく「ぷっ、」と噴き出した。
「Ok、以心伝心ってヤツだな。俺はお前に甘えたかったし、お前は俺を甘やかしたかった。そういうことだろ、小十郎?」
「…然様にございますな」
小十郎、と仰いだ政宗が手を伸ばして小十郎の頬に触れる。
「赦す。存分に甘やかせよ?」
触れたその手に己の手を重ねると、政宗は期待に満ちた瞳をうっとりと細めたのだった。


冬の…

昨日某情報番組で日光をやっているのを見ていたら、急に日光に行きたくなりました(苦笑)。
お膝元にいるんだよ、家康!
筆頭が寄進した燈籠もあるんだよ in東照宮!>ちょっと目立とうと思って材質を鉄にしてみたら、錆びちゃったとかいう…南蛮鉄燈籠(汗)。
という訳で。
冬の日光もオツだと思うん、だ。
観瀑台でぶるぶる震えながら…華厳の滝を見たりさ(苦笑)。

…Ha!冬は行ったことないけどな。>寒さと雪のため。

日光あたりなら、ふらりと思い立って車で行けるんですよねえ。地元だし…。
たぶん、東照宮までなら行ける!
でも、中禅寺湖までは自信がない…(汗)。>そこには越すに越せぬ冬の『いろは坂』が立ちはだかる!!!
地元なので遠足とかで何度も行っているんですが、地元ゆえか考えてみたらあそこで観光らしい観光したことがないや…。
なので、お店とかあまり知りませんね(苦笑)。>同じ地元でも那須の方がまだ知ってるかもしれないなあ…。
ホント、知らない場所がいっぱいあった!!!
もう少し暖かくなったら(というか、寧ろ雪が解けたら)遊びに行ってこようと思います。

買うぞー!

最近家でPC作業する時は専らモバイルを使っていて、滅多にメインPCであるデスクトップを立ち上げなくなりました。
年数も経っているし、動作も遅いし…。
そんなことをいっているうちに、なにやらいよいよメインPCの調子が悪く(今までも騙し騙し使っていた部分があったんですが…)なってきて…そろそろ本気で買い換えなきゃマズイらしい様相を呈してきた、よ(苦笑)。

そんなワケで、買い換えることにしました!!!

いっそのこと入れてあるソフトもバージョンを上げることに。
(今まで動作が遅いうえにソフトのバージョンも低かったから、何やるにもイライラしてたんだ…)
買い換えるぞーと決めて、チェックを入れてる今が実は一番楽しいです(笑)。

壁は高い方が乗り越え甲斐があるというモノで…

満を持して…という訳じゃありませんが、誕生日月間リクの小次郎話にとりかかりました。
元々書きたい話ではあったので、リクをいただかなくてもいずれ書いていたものなんですが。
いざ、書き始めてみるともの凄く難しいですねー(汗)。
書きたい部分はたくさんあるんですが、それを全部詰め込むとかえって散漫になってしまって…。
そんななワケで、目下思いっきり難産中です。
構成を何度ボツったかな。
普段あまりこういうことはしないんですが…。

ということで。
暫しお待ちくださいませ。

本日のお天気

朝からオリンピックのスノボ競技に夢中だったので(夢中になり過ぎて遅刻しそうだった)、天気予報見そびれてたんですが…。

…本日も雪の予報が出てるって、ナニ????

今年は雪がよく降るなーと思います。
降るのはいいけど、翌日が大変なんだ…。

うーん、こんなものかなァ

職場で使っている私のPCは大変オタク仕様でして(苦笑)、このパソさえあれば結構しっかりしたコピ本をお手軽に作れるだろーという代物だったりします。
…寧ろおうち用に欲しいくらいだぜ(苦笑)。
ちゃっかりIllustratorも入っているので、昼休みとか(今だよ、今/笑)にちょこちょこ弄って遊んでいます。

新月の日に誓いをたてるといいらしいので、昨日頑張って
次の新月までに原稿を片付けるよ!!!
と誓いを立ててみました(苦笑)。

…アレ?
ところで、次の新月っていつなの???

114.とても、とても【戦国BASARA2:小政+成実、綱元】

やれやれと肩を竦めつつ、彼らは少し離れた位置から盛大に群がる一群を見遣った。あの野郎どもの群れの中心には、伊達軍の者ならば崇拝して已まない、彼らの主であるところの〈独眼竜〉こと政宗がいる。
それしても。
今日一日台所に籠って何をしているのかと思えば…。
「…泣かせてくれるよねぇ、まったくウチの筆頭は」
苦笑混じりに成実が呟く。そんな彼の手には饅頭。
成実に相槌を打って返した傍らの綱元の手にもまた、同様に饅頭があった。
「政宗様の南蛮かぶれにはたまに頭を抱えたくなる時もあるが…、」
「そうだねぇ、俺も時々梵がナニ云ってんのか判らない時があるケド…、」

『南蛮の書物で知ったんだけどよ、今日って“愛する人に甘いものを贈る日”なんだぜ?』

だから。

『俺が愛する…っていったら、伊達を支えてくれるお前たちじゃん?』

そんな風に云われたら。
命を張ってでも、この人についていこうと思うではないか。たとえこの先道半ばで命が潰えるとしても、この人が掴み獲る世界の礎になれればいい、と。
「…こんな習慣があるとは、南蛮に感謝だな。我らの結束も強まる」
「うん。但し…小十兄は大変そうだけどね」
政宗手製の饅頭を貰おうと我先に群がる部下たちを、容赦なくあの強面と怒声と泣く子も黙る威圧感で以て整理している。
「テメエら騒ぐんじゃねぇっ!数はあるからおとなしくしろ!」
一刻も早く政宗の手から饅頭を貰いたいと気が急くのだろう。その気持ちも判らないではない。だが、その急いた気持ちが政宗に向かって殺到し、彼に怪我でもさせては堪らない。
そんな想いが判りやすく表情にまで滲み出ている小十郎は、現在〈鬼〉と化していた。
小十郎の状態を考えると、もしこの騒ぎで本当に政宗に怪我をさせようものなら、その者の命の保障はできかねる。
〈奥州筆頭〉を心酔している連中に向かってこの状況で箍を外すな、という方が無理かもしれないが、戦以外で人死は出したくないなあ…というのが成実や綱元の切なる願いであった。できれば穏便に済んでほしいものだ。
「Calm down, guys…小十郎の云うとおり数は充分にあるから心配すんな。ちゃあんと一人一個ずつ手渡るぜ」
だから、俺の愛を受け取れよ?
政宗の声に、うおーっと其処彼処から男どもの歓声が上がる。伊達軍の気合いのボルテージは半端ではない。
「筆頭ーっっっ!!!」
「愛してますぜー、筆頭ー!!!」
次々と『愛してますぜぇ』の大合唱。当然、その声を浴びる政宗は満更ではない。
だが。
ビキッと小十郎の顔が強張った。キッチリと撫でつけている前髪が一房、ハラリと垂れる。
その様を見逃さなかった成実と綱元が、同時に小さく「あっ」と声を発した。
「どさくさ紛れに云っちゃってるよ、あいつら…」
「さっくり踏んだな、地雷を…」
案の定、愛してるコールにキレた小十郎が『今政宗様に“愛してる”と云った奴、前に出ろ!前!』と吼えていた。
「でもねえ…、」
騒々しい彼らを見遣りながら、クスクスと笑った。
「小十兄ばっかズルイじゃん?」
小十郎が政宗の特別で、小十郎への〈愛〉が自分たちへの〈それ〉とは明らかに質が異なると判っているけれど。
「そうだな、確かに狡い話ではあるな」
だって。

───俺たちだって負けないくらい筆頭愛しちゃってるんだし?

とても、とても。
愛しいひと、なのだから。



はっぴーばれんたいーん

安曇さんちになんと筆頭チョコがやってきました!!!←狂喜乱舞
実は……プレゼントでいただきました。
世の中に神サマはいるのですね。
本当にどうもありがとうございます!!!
眺めているだけでもウットリです…。

筆頭チョコその2

気がついたら、メリーさんちの「つわもの」チョコレートは幸村と千利休以外は全部手に入れていました…(苦笑)。
(幸村はミント味で躊躇った…。)
せっかくなので、筆頭も交えて記念撮影。
実は大きな謙信さまもいたんですが、昨日職場に持っていって野郎どもとともに食べたのでした(笑)。

筆頭チョコと仲間たち

う~ん…

「雨」をテーマにした話が急に書きたくなって、他力本願的にお題を物色中(苦笑)。
理想的なのは、お題を見た瞬間にストーリーの流れが浮かぶようなものなんですが…これがなかなかムズカシイ(苦笑)。

本日のおしながき。

GARDEN:TEXT 365題「139.KEEP OUT」(小政)アップ。⇒BASARA部屋からも飛べます。

今度の日曜日がバレンタインなので、時機を逸せずバレンタイン仕様SSを。
昨年は確か現パロを書いたんですが…実はバレンタインデーが過ぎた後にもう1本浮かんでしまって、「じゃあ、これは来年用に」とネタ帖に書きつけて1年寝かせたのでした。
…それが、コレです(苦笑)。>1年も経つと当初からだいぶネタ的にも変わってしまってますが。




体内花粉センサーが…

昨日の異様な暖かさで体内花粉センサーが反応したのか、はたまた調子に乗って、東京に出掛けた訳でもないのに1万歩以上歩いた所為で疲れたのか…今日はエラクしんどい(苦笑)。
全身がダルいんですねー。
流石に日課のお昼休みのウォーキングも今日は休むかーと思っていたら、運よく雨が降り出したので、これ幸いとのんびりしています。

とりあえず、お題サイト巡りをしてググっときそうなお題を探そうかな。

筆頭チョコその後。

この田舎モンがよォ…とディスプレイに向かって叫びたい心境だった安曇です、コンニチハ。

さて、相変わらず筆頭チョコは売切れ御免のままなのですが、昨日大変ありがたい情報をメールにていただきまして。
(下で改めてお礼を述べさせていただきますが、本当にありがとうございました!)
東京・横浜方面は今日最終出荷があるらしいので、「腐っても同じ関東だ!もしかしたら…」ということで再度アタックをしに行って来ました。>デパート巡り。
うっかり再入荷っていうのもアリかもしれませんものね。

結局、うっかりもちゃっかりも…なかったですけどorz

こちらは再入荷の予定は全くない模様です。
お店のおねーさんにしつこく(鬼気迫る勢いで)確認したんですが(苦笑)。
「東京とか最終出荷が今日あるらしいんですけど、こっち方面の再入荷ってありませんかッ?」
「ありませんねぇ」
「本当に?」
「ええ」
「絶対に???」
「…絶対です」

…ハイ、気が済みました。>ここまで確認したらさすがに諦めもつくというもので(苦笑)。
いっそ来月ホワイトデー用にまたやってくれるといいと思ってる。>次は出遅れないから!


ちなみに。
タダでは起きねェぜ(笑)で、筆頭本をご購入してデパート巡り終了。
とうとう『戦国シュミレーション』にまで手ェ出しちゃったよ(汗)。>天下獲りに挑むらしい、よ。

ところで。

昨日『焼きチーズカレー』なるものを食べたんですが…。
(だってもの凄く美味そうに見えたんだ/苦笑)

…チーズカレードリアとの違いがよくワカリマセン(汗)。

とりあえず、チーズの量がパネェ状態だったことだけは確かです。>美味かったケド。

大変残念なコトに…(苦笑)

…昨日に引き続き、『筆頭』チョコレート探しの旅をしておりました。
ちなみに今日は友人を巻き込み、さらに彼女を足に使うという…(苦笑)。

結果。

…売り切れ御免でし、たorz

昨日のお店とは違って、ディスプレイにはあったんですが。
あれ…あきらかに他のチョコレートとは違う(笑)。
信長くんとか紙バッグなのに、『筆頭』だけ黒布(しかもビロードっぽい)巾着だった…。
更には『筆頭』だけ缶ぽかった…。

ナニ、そのプレミアっぽい扱い(笑)>だから売り切れるんだ!

筆頭求めて…

GARDEN:TEXT 戦国BASARA「JESUS 01/02」(小政)アップ。

ブログにアップしている「鎮魂と再生」シリーズの2本を格納しました。
なお、「JESUS 02」はほんの少しだけ手を加えています。



来週はバレンタインデーということで。
狙っていた武将チョコにどうやら『伊達政宗』がいたらしく…。
なんだよ、『筆頭』がいるなら迷わず『筆頭』を買うに決まってるじゃーん!!!
という訳で、ディスプレイを只管食い入るように眺めて探したんですが…。

…伊達政宗は売り切れとのことです(号泣)。>見事に『伊達』だけな。


今、手許には信長くんがいます。
知らなきゃ知らないでよかったんですけど、でも知ってしまったということは。
タイヘン悔しいので、明日筆頭求めてチョコレート売り場をハシゴしてきます(苦笑)。

この熱が冷める前に

お誕生日月間リクラストスパートの前の箸休めで現在『光環』シリーズを書いているんですが、短い話のつもりで書き始めたのに、気がついたら結構な量(私的には/苦笑)となっていまして。
6月に照準を合わせたら、案外きちんとオフとかに纏められるのかな…と思ってみたり、みなかったり。


…ちょっと慾が出てみました(苦笑)。>コピ本は出す予定。


とはいっても。
オフラインは全くの素人さんです。
オフの作り方の「いろは」から勉強しなきゃならない、と…この年になって(苦笑)。
でもね。
なんか今年は本気で挑戦したいと思っています。

近頃。

ウチの母と話していたことなんですが。

最近、全国の天気予報を見る時に(意味もないのに)必ず『仙台』の天気をチェックするようになりました(苦笑)。
私はもとより母も。
東京よりも先に仙台をチェックするのが可笑しい。
「今日は仙台も寒いねー」
とか
「今日は仙台は雪が降るかも、だってー」
とか。


…どうやら、仙台行きたい病が発症した模様です。


成政本が

昨年末「成政本を作るよ」と告知してみましたが。
このたび無事に発行の運びと相成りました!!!
お世話になっております「The Starry Heavens」のRayさんとの合同誌です。
装丁から何から細かいところまで本当に拘ってくださったので、大変素晴らしい出来でございます。
(徹頭徹尾お世話になりっぱなしでした(汗))
詳しいことは成政サイト「彼烈火」で呟いております。
ご興味ありましたらこちらからどうぞ。


今日こそ本当に?

今日の宇都宮の天気予報は曇りから雪なんですけど、ホントに降るのかよ?って半信半疑になっていたら…いよいよ降りそうな気配。
今まで散々雪マークの日に空振りしていましたが、今日はなにやら降りそうな。
降ったら埋もれないうちに帰らないと(苦笑)。>車高の低い車なので。

プロフィール

安曇

  • Author:安曇
  • 今日も元気に生きてます。
カレンダー(月別)
01 ≪│2010/02│≫ 03
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 - - - - - -
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム
ちびギャラリー
 

presented by.●○紅羽のTWぶろぐ○●
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。