人生楽ありゃ苦もあるさ

日々のつれづれや大好きなものを力いっぱい叫ぶ代わりに書き綴っています。サイト更新情報や、時々BASARA二次創作(小政、家政メイン)も。 

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小政更新

GARDEN:TEXT 戦国BASARA 指先5題(小政)更新。


更新…というよりも昨年の10月にブログでアップしたお題ものの短いお話を再掲した形です。
もともとコピ本のおまけにするつもりで作っていたため、超短編な5本でした。


「お誕生日月間企画」は今日が最終日になります。
日付が変わるまで引き続き受け付けていますので、滑り込みでお考えの方はどうぞ。




今日ひとつ年をとりました。
なんですかね、実年齢と精神年齢がどんどん乖離していくような気がします…(苦笑)。
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家政更新

GARDEN:TEXT UNDER 戦国BASARA「止まない鼓動(ver.家政)」更新。


昨日ブログで更新した365題の「止まない鼓動(ver.小政)」の家政版です。
基本的にシチュエーションは一緒ですが、家政版には元親が登場しています。
同じネタでも小十郎は狼狽える、家康は調子に乗る…という感じでしょうか。
(で、政宗は小政だと強気+小悪魔、家政だと主導権を握ったつもりが奪われて結局翻弄される的な感じ。)
そんな違いを楽しんでいただければ、と。


eプラスの先行で申し込んだ10月の舞台BSRが当選した模様。
席も前の方(かつ中央)みたいで、「おおっ!」と。早速友人にメールで報告せねば(苦笑)。
10月のこの週のあたりはライヴがあったり謹言を控えていたり忙しいこと決定済なので…。
とりあえず、明日はLUNAの先行に申し込みます!!


以下、拍手等レスです。
どうもありがとうございます。


173.止まない鼓動(ver.小政)【戦国BASARA:小政】

365題の更新です。
なぜ隠しているかというと、女政宗さまだからです。
正確に言うと、いつもの小政ですがビミョーに女政宗描写があったりするので隠してみました。
なぜ「ver.小政」としているかというと、同じシチュエーションで家政も考えているからです。(というか、書いている最中)
なににせよ、苦手な方はご注意ください。

お誕生日月間企画。

「お誕生日月間中につきリクエストお受けしますよ」企画に手を挙げていただき、ありがとうございます!
本日までいただいているものについては、総て受け付けておりますのでご連絡です。
また、リクともども温かなコメントもどうもありがとうございます。
とても励みになっています。
この場を借りてお礼申し上げます。
(一部メーラーの不具合があったみたいですみませんっ。再度お出しいただきお手間をとらせてしまいましたが、今度はちゃんと受け付けましたので!)



現状は小政と家政が半々…といったカンジです。

…訃報

ex.kagrra,のヴォーカルである一志が急逝したというニュースを昨日聞きました。
和をコンセプトにしたkagrra,はインディーの頃から好きで、一時期本当に(どっぷり)ハマっていたんですけど。
最近めっきり遠ざかっていたんですね。(解散したのもつい最近知って狼狽えたような有様で…。)
久しぶりにアルバムを引っ張り出して聴くかーと思っていたところに、この訃報…(涙)。
母から「kagrra,ってアンタがよく聴いてたバンドだよね?そこのヴォーカルが亡くなったって」と聞いた時に、本当に驚きました。
なんだろ、何か抜け落ちちゃったような…。
32歳って…まだまだこれからじゃないですか。
ご冥福をお祈りします。



ちょうど「勿忘草」を書いていた時にエンドレスで聴いていたのが、kaggra,の「珠」。
「鬼灯」が勿忘草の小十郎の心境に近かったかなあ、と。

ないと言われると読みたくなるワケで…

今読んでいる歴史ifものの「天正戴天録 政宗対信長」が面白くて。
文章力もあるし、人物描写も上手くて、グイグイ引き込まれていきます。
で、気が付いたらあっという間に上下読み終わっちゃって、仕方ないので今二巡目(苦笑)。

この作者さん、デビュー作でやっぱり政宗を書いていて、どうせなら「こっちも読みたい!」と思って探しているんですが、なかなかありませんで。
ネットで漸く見つけた古本屋さんでもシリーズが微妙に歯抜けなんだよなあ…。

テンペスト

がくっちが出演するというので、「テンペスト」を観てみました。
で。

宦官…宦官役なのか、あのひと…。
(そして、辮髪…辮髪なの、あのひとっ?!)


原作を読んでないのでよくわからないんですが…なんか面白そう。(とりあえず、大河よりは/苦笑)
というか、がくっちの役回りが気になります。
あのひとヘビみたい…。うわあ、ちょっとイッちゃってる系???


がくっち繋がりで、16日の「嵐にしやがれ」。
トークでのシュークリーム話。
あれ、いつか家政で使わせてもらおう(苦笑)。

家政まつり更新。

GARDEN:家政はじめました記念【家政まつり】「千ノナイフガ胸ヲ刺ス」アップ。


家政まつり第14弾です。
今回のリクエストは、「家康が政宗に本気で怒って、政宗が本気でどうしようと慌てたり困惑したりする話」。
さて、家康をどう怒らせよう。あのひと無駄に度量があるから、政宗が何をしても怒らなさそう…などと思ってしまい、「設定どうしようっ」と初っ端からけっ躓いてしまいました(苦笑)。
とりあえず、無茶を止める感じで。
(浮気ver.もあったんですが…コチラは黒権現なので、また別の機会に)


以下、リクいただいた方へお礼をば。

夏の逃避行

毎年恒例の逃避行。
「来年ははらこ飯を(腹いっぱい)食べるんだーっっ!」と昨年の逃避行の地、上田で宣言したものの…亘理はちょっと無理そうなので。
でも、東北へは行きたいんだよなあ…。

………。
友人、友人。今年の逃避行はやっぱり東北に行きたいんだよ。仙台とか。白石とか。
仙台とか白石とか。
仙台…(以下略)。
友人「………」

という訳で、今年は青根温泉か鎌先温泉あたりに行こうかと画策中。いっそ白石から赤湯に抜けてもいいかなあ。
いい加減、ナビを使わずとも白石市内は走れるようになったかもしれない…(苦笑)。
そして。
友人、友人。ついでに今年はお互い夏休み長いしさー。夏はドライブがてら日光へ行こうよ。
友人「………」

…相変わらず趣味丸出しであります(苦笑)。

がんばってるんだ、ふんばってるんだ

私の誕生月である今月のカレンダーのお言葉が、

『がんばってるんだ ふんばってるんだ だから自分にご褒美を(云々…うろおぼえ)』

で。
まさにそのとおりっ!私の心情を代弁してくれてるっ!
だからね…そんな自分にご褒美。←毎年7月は「そんな自分にご褒美」という言い訳の下に行動(苦笑)。

という訳で。
今日クロニクル~が届く予定です。
と、伊達仕様グリップ。
引っ越し荷物から蒼PSPを発掘できたので、帰ったら早速!!!
(その前にたぶん充電が必要…)

三日月竜異聞

私の本棚には伊達専用棚があります。(シャア専用ザクの如き響き…。)
別にBSR専用棚もあるのですが…。

それはさておき。
伊達専用棚。伊達政宗もしくはその仲間たちを扱っている本しか入ることができないお約束です(苦笑)。
そこへやってきました!「三日月竜異聞」!!!
今は休刊になってしまいましたが、「戦国無頼」という雑誌で読み切り版の第一話を読んだとき(当初立ち読みで済ますつもりがこれだけのために買ってしまったという)、私の好みの直球ど真ん中を衝いてきまして。
コミックス化したら絶対買ってやる!と思っていた作品なのでした。
こんなにコミックス化を待ち望んだ作品も正直久しぶりです。

歴史を踏まえつつ、読みやすいようにどこか現代風っぽく。(=スタイリッシュ歴史もの?)
それぞれキャラが(伊達家に限らず)これまたカッコイイんですが、
私はここでは(敢えて)

成実を推したいっっ!!!


小十郎ももちろんカッコイイですけど…。(絵的には家康が掠りますが…。)
私の(理想とするイメージの)成が凝縮されている…。
どこかで同人とかやってないかしら。
成政読みたいんですが…。(鬼義重×政宗でも可)
というか、むしろ属性的に政宗総受ですかね(苦笑)。

世界一!

今日はこのひと言に尽きます…。


おめでとう!!なでしこ!!!


ランク1位のアメリカを下して世界一ですよ。世界一。
凄い。
柔よく剛を制す、っていいますが、まさにそんな感じでした。
足が全く止まっていなかった。
90分、延長戦、それからPKと長い時間みんな集中力を切らさなかった。

朝から本当にいい試合を見せてくれてありがとう!
久しぶりに日本中が明るい話題で包まれました。
本当にありがとう!!!
そして、お疲れさまでした。

夏の忘れちゃいけないこと

・8月グッコミ申込み。


奮闘中の小政原稿の目途がついたので、8月のグッコミに滑り込みで申し込みました。
オンラインの締切が24日だから、ホントに滑り込みだなー。
アンソロの家政原稿は終わっているので、これで少しは楽になる…といい(苦笑)。
ちなみに、今度の小政本は。
夏なのでハッチャケよう!ということで、セーラー服本です(苦笑)。




という訳で。
暫くは、残り5本になっている家政まつりを片付けていこうと思います。
あとは…現在いただいている分(4本)の今年のお誕生日月間リクの設定とか。
(リクエストはまだまだ受付中ですので!)

無明恋獄4話更新

GARDEN:TEXT 戦国BASARA「無明恋獄 #04」(小政)アップ。


無明~4話を更新です。
無明は私の中では、既に大河ドラマの様相を呈していて、伏線を張ったり(回収したり)しているため…なかなか一気に書けません(汗)。
この話に関しては超のんびりペースで進みますので、お待ちいただいている方には大変申し訳ないのですが、気長にお付き合いいただければと思います。


以下、ありがとうございます。
拍手等レスになります。

月曜夜8時

42年も続いた水戸黄門が終わってしまうのですね…(涙)。
あれだけは絶対終わらない!と信じてたんだけどなあ。
時代劇って…月曜夜8時がなくなったら、あとはもう大河しかないんじゃ…orz


子供の頃から時代劇の好きな子だったので、黄門さまも初代(はリアルじゃなくて再放送だったか)、2代からずっと見てきました。
勧善懲悪で、話の筋は初めから読めているんだけど、なんか楽しめたんだ。
(子供ながら「悪い人もそこでこうすれば黄門さまをギャフンと言わせられるんと違う?」って考えてた/苦笑)
確かに、今のシリーズは見ないことが多いかも。
キャストが変わって、未だに馴染めないところがあるからかなあ。
(今の助格はなんかちょっと……イメージが、違う。助は女子にモテて、格は力持ちみたいな…そんな昔の構図の方が好き)
年に一度でいいから、スペシャルでやってくれないだろうか…。

ちなみに。
私の好きな黄門さまは西村 晃さんでした。



終わらない、終わらない

この山を乗り越えたら原稿が終わるのに……山にぶつかって足踏み中(苦笑)。




…いっそ絡みの部分をなくしてしまおうか。←ぶつかってるのは、そこ。

今週で終わりなので、

地元の映画館でのBSR上映が今週でラストなので、休暇をとって観に行ってきた。
ホントは昨日も同じ映画館に足を運んだんだけど、昨日はノーマル友人が一緒だったので、さすがに「BASARAが観たい!」と言い出せず…(苦笑)。
(まあ、仮に言い出したとしても、呆れられるだけだと思うけど。)

何度も観てるのでいい加減展開はわかっているけど、それでもよかった。
(「政宗様のお命は奥州全員の命です」っていう小十郎の台詞が好きなんだ)
久しぶりに同一作品で何度も映画館に足を運んだよなー。
早くDVDが出ないかなー。
あと、BSR宴の発売決定も嬉しい限り。秋だとクロニクルからあまり時間をおかずに出るんだね。


「政宗対信長」という歴史ifものの小説があって、その上巻は手に入れていたんだけど、上があるということは下もあるということで…一体いつになったら下巻が出るんだ?!と思っていたら、いつの間にか出ていた(苦笑)。
これで上下通しで読める…。(輝宗ぱぱや遠藤基信が存命だったり、秀吉がいなかったり征夷大将軍が信忠だったり…という話)
あとは密林で頼んだ「三日月竜異聞」が届くのを待つのみ。

…怖。

GARDEN:TEXT 365題ログ格納。

今回格納したのは2~3月にアップした以下の3題。

「227.真ん中には君が居た」⇒家政
「123.優しさの方程式」⇒チカダテ
「291.必ず」⇒小政


今日採血をしてくれた看護師さん。
目の前で無言で注射器を用意して注射針をセットして、無言で採血していった…(苦笑)。
いつもなら、「チクッとしますよー」とか「痺れはないですか?」とか言ってくれるのに…無言。

やることがやることなだけに、

無言って怖いんだよね……。
 

節電

ウチの職場も今月からスーパークールビズをやってますが。
女子はともかく。
男子は見慣れたワイシャツ姿じゃないと、場所柄

職員なんだか学生なんだか一見わからなくなる(苦笑)。

あ、もちろんオヤジたちはすぐにわかりますけど。(特に若い野郎どもがね)

Twinkle, twinkle【戦国BASARA:家政】

表からわいわいと騒ぐ、男たちの陽気な声が聞こえてくる。笹の葉音も聞こえるから、今夜の七夕の宴の準備をしているのだとわかる。
七夕の宴は伊達軍の恒例行事で、大広間に臨む庭に竹林から切り出した竹を据えて、伊達軍総出で楽しむ。伊達家は代々風流と粋を好む家柄で、そもそもが数代前の棟梁が雅を楽しむために始めたものらしいのだが、代を重ねるうちに趣を変え、今では軍の結束を図るためのひとつとなっている。
風流という名に託けて皆が楽しめるのならばそれでいい、と政宗自身思っていた。
「しかし…、」
小さな溜息をひとつ零す。
目の前の文机の上には、短冊が一枚置かれている。竹に飾るのだと言って、家臣たちから渡されたものだ。ひとり一枚ずつ短冊に願いごとを書き、竹に飾る。これもまた伊達軍の恒例である。
「…願いごと、ねェ………」
腕組みをして、短冊を睨みつける。改めて願いごと…と言われても―――もちろん、天下は竜が呑み込むということこそ、己の願いごとの最終形態であるが、それは他力本願で成就すべきものではない。己の力で掴み取るものだと考えている。また、そんな政宗の決意は〈竜の右目〉である片倉小十郎をはじめとする伊達の家臣たちにもちゃんと伝わっているから、今更書く必要もなかった。
「…もっとこじんまりとしたものか」
民草の安寧も一国の主として願うべきことかもしれない。けれど、これもまた一国の主たる己の資質如何を問うもので、己が彼らの安寧を得るためにしっかり働くという覚悟があればいいことだ。
政宗の願いとは、基本的に総て“他人に叶えてもらう”ようなものではなく、“己が手で掴む”ものだった。
「うーん…」
改めて願いごとと言われても、案外出てこないものである。
頭を抱えた政宗だったが、不意に小十郎に言われた言葉を思い出した。

『〈奥州筆頭〉としてではなく、政宗様ご自身の願いでよいのですよ』

「俺の願い、か―――」
例えば、逢いたくても逢うことも儘ならない、そんな相手に逢いたいと願うこと。
けれど、逢えばそれだけでは満足できなくて、ずっと一緒にいたいとまで願ってしまうこと。
「………逢いてェな」
逢えば、年上の自尊心と意地が邪魔して素直に口にすることができないが、こうしてひとりでいる時は、不思議なくらいスルリと想いが口を衝く。
「…逢い、てェ」
逢いたいと願っても、気軽に逢うことも儘ならない。
まさに天上の牽牛と織女のようだ。
年に一度、七夕の日に逢うことが叶うという天上のふたりに自分たちを準えて、政宗は苦く笑った。


七夕の宴は無礼講で盛り上がっていた。
結局、政宗は短冊に本音を書くことができず――またもや意地やらが邪魔したためだ――、本当の願いは胸の奥底に仕舞い込んで、短冊には当たり障りのないことを書き、他の短冊とともに竹に飾られている。
皆が楽しんでいる様子を肴に政宗も酒を呑んでいる。我らが筆頭にお酌を、という者たちが後を絶たず、それらに応えているものだから政宗もそれなりの酒量を腹の中に収めていた。終いには傍にいる小十郎に見咎められ、酌をしたいと群がる者たちは右目の一喝で散らされてしまう有様だ。
それもまた楽しかった。
その時だった。
遠くの方からずうううんと腹に響くような音が聞こえてきた。異変を察知した小十郎が途端に顔を顰め、すぐさま様子を見に部下を走らせる。
ややあって戻ってきた部下から報告を受けた小十郎は、見る見る眉間にくっきりと深い皺を刻ませた。
「…政宗様、」
「What?」
機嫌よく笑う政宗の耳許で、小十郎がそっと耳打ちをする。
「この騒ぎで―――牽牛が空から落ちた由にございます」
「An?牽牛だと?Ha!空から落ちてきやがるとは、バカな牽牛もいたもんだぜ」
くつくつと喉を震わせる政宗の笑い声を掻き消す騒々しさで、廊下から足音が聞こえてきた。もちろん小十郎の顔つきは、ますます剣呑なものになってゆく。
「独眼竜っ!」
転がるような勢いで大広間に飛び込んできたのは―――家康だった。
「…Oh,」
左眼を緩く見開く。
間違いない。家康だ。
「逢いたかったぞ、独眼竜っ。というか、逢いたくなったから逢いに来てしまったっ」
周囲の者たちのことなど気に留める素振りもみせず――どちらにせよ呑んだくれているので、彼らの目を気にする必要もない――、家康は満面の笑みで政宗に向かって告げた。
「家康…、」
ああ、こんな風に。
なんの衒いもなく「逢いたかった」と言えればいいのに。
けれど、口を衝いて出てきた言葉といえば。

「………とんだ牽牛サマだ」

「はははは。そうか、ワシを牽牛に見立ててくれるか。ならば、独眼竜は織女だな」
「No!!!誰が織女だっ」
「逢いたかったぞ、ワシの織女」
「家康、テメエ…っ」

とりあえず。
―――来年の短冊には『素直になりたい』と書こう、と密かに決心した政宗だった。

備忘録

書き進めていた小政原稿がどうも気に入らなくて、ここにきて全然違う話を書き始めてみる(苦笑)。
いよいよ夏の〆切に間に合うのか?!的な状況…。
やっぱりグッコミに申し込もうか、な。


以下、「お誕生日月間中につきリクエストお受けしますよ」企画に手を挙げていただき、ありがとうございます!
備忘録方々現在の状況はこんなカンジです。
今月いっぱいということで、まだまだ受付中です。
企画ページのメールフォーム、WEB拍手、メール等にてお気軽にどうぞ。

ありがとうございます!

拍手ありがとうございます!
空ぱちもメッセージも、どれも有難く受け取らせていただいております。
(原稿中の栄養投下となっています/苦笑)
以下、拍手レスとなりますのでお心当たりの方はどうぞ。

本当にどうもありがとうございます。


13年めに突入しました

お恥ずかしながら、今日は12回目のサイト開設記念日です。

サイト運営も13年目に突入しました。
長いことやってんなーという感覚は正直ないんですが、ふり返ってみるとやっぱり長いというか(苦笑)。
13年のうち約1/3はBASARAで活動している計算です。
BASARAも結構長くやっているんだなーと改めて思う次第。


のんびりペースではありますが、こうしてサイト運営を継続してこられたのもお越しいただいている皆さんや励ましのお言葉を掛けてくださる皆さんのお蔭です。
本当にどうもありがとうございます!
まだまだ漲っておりますので引き続きお付き合いいただければ幸いです。
今年も引き続き伊達主従(と東軍コンビ)を追求していきたい所存です。

小政更新

GARDEN:TEXT戦国BASARA「あなたといる毎日が」(小政)アップ。


最近家政更新が続いていたので、久しぶりに小政をアップしました。
明日がサイト開設記念日で、その前祝いということで(苦笑)。

家政まつり更新

GARDEN:家政はじめました記念【家政まつり】「嫉妬と首輪」アップ。


家政まつり第13弾です。
今回は三傑+家康で、伊達主従の絆の強さに嫉妬して落ち込む権現…がテーマです。
竜とその右目は元より“強い絆”で結ばれているので、家康も心穏やかではいられないでしょうね。いやでも忍耐力がつきそうです(苦笑)。
今回、一部映画設定でお届けしております。(まあ、公開一か月にそろそろなるし…いいかな、と。)
もちろん、あくまでもおいしいところどり設定です。
リクエスト、どうもありがとうございました!


以下、リクエストいただいた方へお礼をば。

お問い合わせいただいた件

拍手にてお問い合わせいただいた件です。
お心当たりの方はどうぞ。

原稿

今、絶賛小政原稿やってるけど、夏の〆切間に合うのかな…(苦笑)?
という不安がじわじわ襲ってくるこの進行状況。

夏コミはサークル参加しないので、次は秋の謹言かなーと言っていたけど、夏コミ後のグッコミに申し込もうかなーと迷い中。
プロフィール

安曇

  • Author:安曇
  • 今日も元気に生きてます。
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