人生楽ありゃ苦もあるさ

日々のつれづれや大好きなものを力いっぱい叫ぶ代わりに書き綴っています。サイト更新情報や、時々BASARA二次創作(小政、家政メイン)も。 

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雪、雪、雪っっっ

先週の土曜日に雪が降ったばっかりだというのに…またもやっ!
今日は朝からしっかりと降っています。現在積雪12cmとかなんとか…(汗)。
12cm………。
そうだよねー、窓から見ただけでもそれっくらい積もっているよねー。
きっと今頃小十郎さん(=愛車)は職員駐車場で雪に埋もれているねー。
帰りまでにあと何㎝積もる気かねー(遠い目)。


…ていうか、車で帰れるんだろうか。

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明日、


…伊達メガネが届くらしいです。
楽しみですな。
早速、度を入れに行ってこなければ。

トラックバックテーマ 第1381回「新刊が出たら必ず買っちゃう漫画は?」

新刊が出たら必ず買っちゃう漫画…ということで。
漫画は好きなひとなので、まあいろいろ買っちゃいますけど。
基本、ストレスが溜まると食べたり服買ったりに走るんじゃなくて本を買い漁るので、ストレスゲージが溜まった時は本棚が雪崩れるくらいに正直なるんですけど(苦笑)。

それはさておき。
最近は新刊が出てもちょっと待って古本で買うことが多いので、出たら必ず買う漫画ってなんだろうなーってふり返ってみました。
今も続いているところで新刊で買っているのは

・戦国ストレイズ
・アサギ
・バリエンテス
・緋の纏
・幻惑の鼓動
・BRAVE10S

…くらいかな?ざっと浚ってみた感じ。
あとは、いつ出るかわからないねのところで、

・BRONZE
・闇の末裔

ですかね。(BRONZEなんか最早エンドレスエンドだし…。)
なににせよ、戦国ものは間違いなく『出たら即買い』です(苦笑)。伊達とか片倉とかの話だと、もの凄い勢いで買います。
少年マンガは基本的に古本で。青エクとか。(BLEACHは新刊で買ってたけど、私のBLEACHは破面篇で終わりました)
おジャンプの2カ月おきに新刊ってのは…お財布的に追いつかないんだ(苦笑)。


お誕生日月間リク更新

お誕生日月間リクエスト「好奇心は竜をも殺す」(小政)アップ。


お誕生日月間リク第8弾です。
テーマは「秘薬で10年後の姿になってしまった小十郎の渋さにあたふたしたりよけいなやきもちやいちゃったりする政宗」。
例の秘薬で小十郎が終始あたふたさせられていますが、立場を変えてみたら…ということで、今回は政宗の番(苦笑)。
小十郎四十路前、ということで…相当色気垂れ流していると思いますよ。男ぶりは間違いなく上がっているだろうし、渋さも加わっているので。
免疫のない仔ウサギちゃんなんかはイチコロ(苦笑)。
リクエストありがとうございました。
書いていてすごく楽しかったです!

以下、リクエストいただいた方へお礼をば。




スペースNo.のお知らせ

春コミ、スペースNo.のお知らせです。

3月18日HARU COMIC CITY17
東4ホール チ-52ab THE GARDEN OF SINNERS & 桔梗屋本舗

桔梗屋本舗さまと合同となります。
新刊は司書ムネ本。入稿済みなので、何事もなければ当日机上に並んでいると思います。
無配ペーパーも司書ムネの予定です。
なお、今回家政の新刊はありません。
家政については東軍コンビプチオンリーに参加予定なので(先日申し込んでみました)、スパコミ合わせで頑張るつもりです。

雪ですってよ!?

明日は個別(=二次試験)で出勤なんですが、「明日は雪が降らないといいねー」なんて言っていたのに…まんまと雪が降るっぽいですよ。>天気予報。
いやだなあ、朝から雪って…。
とりあえず明日はセンターの時ほど殺人的なスケジュールではないので、のんびり行こうと思います。


…休み時間は小政か家政でも書いていよ(笑)。

228.うちの子【戦国BASARA:小政】

「……………、」
玄関ドアが開くや、飛び込んできた光景に小十郎は固まり―――そして、絶句した。
そんな小十郎を上目遣いに――このあたりが曲者だと思う――見上げ、政宗が可笑しそうに口の端を引き上げる。この表情は―――小十郎が予想どおりの反応を示したことに対して、満足したという表情だ。
「………政宗さま、」
人目についてはいけないという理性が働き、小十郎は素早く玄関ドアを閉めた。とはいえ、ドアを閉めただけでホールに棒立ちである。
おかえり、と言って笑った政宗は、いまだホールで棒立ち状態の小十郎に向かって僅かに首を傾げて「にゃあ」と可愛らしく猫の鳴き真似をしてみせた。
ちりん、と可憐な鈴の音が耳朶を打つ。見れば、首輪をあしらったつもりか。ご丁寧に小さな金の鈴を通した赤いリボンが首に結ばれていて。政宗が動くたびにちりん、ちりんと可愛らしい音を鳴らすのだ。
(実験データを見すぎて目がイカレた…訳じゃねえな、間違いなく)
「Hey,どうした小十郎?」
「いえ…少々疲れ目かと思いまして」
はあ、とわざとらしく溜息を零しつつ、閉じた瞼を指先で軽く揉む仕種をする。それが面白くなかったのか、政宗が口を尖らせて悪態を吐いてきた。
「ンだよ、堅物め。せっかく可愛らしく攻めてみたのに」
「可愛らしすぎて…寿命が縮みます」
玄関ドアを開けたら、猫耳をつけた政宗が待っていました―――だなんて。
まさか、大学へ出勤する前から企んでいたのだろうか。政宗の悪戯は―――悪戯といえど完璧を期す政宗のことなので、あり得ないことではない。となれば、見抜けなかった自分が口惜しい。
一緒に暮らし始めてまだ日は浅いが、付き合い始めてからはそれなりに時間が経つ。大学では美人司書様と名高い政宗だが、職場を離れた時の彼は茶目っ気があって悪戯好きなやんちゃ坊主なのだ。勿論、これは小十郎だけが知っていればいい。
「政宗様…そのいでたちは一体…?」
小十郎が漸く恰好を指摘したことで、彼は『よくぞ訊いてくれた!』と言わんばかりに左眼を輝かせた。彼の瞳はものを語る以上に饒舌で、たとえ彼が沈黙を守り通そうと小十郎などは容易く読めてしまう。
「今日は猫の日だって聞いたんだ」
「―――はあ、」
2月22日。にゃんにゃんにゃんという猫の鳴き声の語呂合わせで、猫の日だという話を小十郎も研究室の猫好きな学生から聞かされたことがある。日本人は○○の日だとか記念日を作るのが好きだなと思ったものだが。
猫の日だと言って、恰好から入る輩が目の前にいた。
しかも、ただの猫ではない。とびっきりの甘い香りを燻らせる、少々性質の悪い猫だ。
「だから、俺も今日は猫っぽくなってみようと思ってな」
「それで……コスプレですか?」
「Yeah!どうだ、似合うか?」
手触りの良さそうな作り物の黒い猫耳を揺らしながら、政宗が無邪気に笑う。
否定はしない。というよりも、できない。
政宗に言われるまでもなく、よく似合っていた。その可愛らしさは、聊か目の毒である。
(まったく…)
「小十郎?」
怪訝そうに小首を傾げ――動きに合わせてまた鈴がちりんと鳴った――た政宗を見下ろした小十郎は瞳を細めると、その唇にちょんとキスをした。
「後生ですから…あんまり挑発せんでください、政宗様」

悪戯好きで、気まぐれで。
愛おしくてならない。

「わざわざこんな恰好をしなくても………貴方は十分に猫っぽいですよ」

ゆきやこんこ

結局積もらなかったけれど、昨夜は雪が降りました。
天気予報で雪マークが出てもこの冬は大概降る降る詐欺なのでどうせと思ったんですが…一応予報どおりにちゃんと降ったよ。(積もらなかったけど。)
次の土曜日は個別学力検査でまたもや出勤なんですが、お願いだからこの日だけは降らないでほしいなあ。←昨年のセンター試験の悪夢再び。


こちらは降る降る詐欺なんですが、謙信さまの国に住まう従兄に先日電話したところ

「街中は1mくらいだけど、こっちは積雪2m50くらいかなあ」

とさらりと言われてしまいまし、た(汗)。
ごめんなさいっっっ。


以下、遅れ馳せながら拍手等レスになります。
レス不要の方もいらっしゃいましたのでお言葉に甘えさせていただきますが、本当にどうもありがとうございます!

春のこと

春コミのスペースがとれました。
スペースNo.などの詳細はまた後日。
司書ムネ新刊も出る予定です(笑)。
とりあえず原稿自体は書き上がって、ただ今一度めの赤ペンを入れています。
なんだろう、結構表現とかが気に入らなくて真っ赤になっていま、す…(苦笑)。
文字修正だけのつもりだったので、すぐに印刷所に予約を入れようと思っていたんですが…ちょっと待て、状況。

「わすれなぐさ」の在庫が確か数冊だったような気がします。たぶん今回で終わりになります。
再版を考えた方がいいかなーとも思ったりしているのですが、どうなんでしょう。
お声があれば再版しようと思います。




とろりと溶ける【戦国BASARA:小政】

茶室に呼び出された小十郎が大きな躰を屈めてにじり口から中へと入ると、静謐な狭い空間の中で政宗は茶を点てていた。
茶を点てる茶筅の音に聞き入りつつ居住まいを正した小十郎は、主の対面で爪の先まで凛とした雅な所作に魅入る。
「そろそろ来る頃だと思っていた」
グッドタイミングだと口許を綻ばせ、小十郎の前に茶碗を置く。
「頂戴いたします」
頭を下げてから茶碗を取ろうとした小十郎だったが、ストップ!と制されてしまった。有難く頂こうと思っていたところを制されるとは思わなかったので、思わず“どうして?”という表情をしてしまう。勿論主の為すことに、基本的には文句を言えない立場にあるのだが。
「メインはこっちだ」
茶碗の隣にす、と菓子を添えられた。茶室に呼んでおきながら、主たる振舞いは茶ではなく菓子だという。
懐紙の上に上品に乗せられているのは褐色の小さな菓子だ。初めて見るそれに、小十郎はぱちりと双眸を瞬かせた。
「政宗様、これは…?」
「南蛮でいうところのショコレイト…っていうヤツだ」
「ショコ…?」
たどたどしく政宗の言葉を辿ろうとする小十郎を見つめて一層笑みを深めると、政宗は「ショコレイト」と今度は小十郎に聞き取れるようにゆっくりと繰り返してくれる。
ショコレイト―――それは初めて耳にする柔らかな響きだった。
「南蛮では………好いた相手にコイツをやるという風習があるんだそうだ」
「―――はあ、」
「あア?なんだよ、その気ィ抜けた返事はよ。つまりその………そういうことなんだって察しろ、バカこじゅ」
目許に朱を刷いた政宗が唇を尖らせて文句を言う。直截な物言いを避けたのは、おそらく―――照れたからだろう。
「政宗様のお心を汲み取れず粗相をいたしたことお詫びいたします。こちら、小十郎が頂いても?」
「改めて訊くまでもねェ。お前のために作った」
笑みが綻ぶ。
なるほど、最近政宗の部屋に南蛮の書物がやたら溢れていたのもこのためか。
小十郎は長く政宗の傍で生きていながら生憎と南蛮のことは不得手で、書物に書かれていることもそれが何の用途のものかさっぱりわからない。なので、ここ数日部屋に籠ってそれこそ一心不乱に書物を読み耽っている政宗を見るにつけ、没頭しすぎて体調を崩しはしまいか――政宗は凝り性の所為か、幼少の頃から一つのことに没頭するとその他が疎かになる傾向があった――心配をしていたのだ。
更に聞けば、このショコレイトとやら、日ノ本で手に入れることのできない材料も必要だとのことで、そのため長曾我部元親経由で南蛮商人から手に入れたそうだ。見返りに何ぞ求められたらしいが、政宗は「小十郎のためなんだからたいしたことはねェ」と笑っていた。
政宗手ずから作ってくれたということだけでもありがたいのに、自分のためにそこまでしてくれたのかと思うと申し訳なくて、この場で食べてしまうのが忍びなくなる。
政宗の優しさに浴していいものだろうか。
じっとショコレイトを見つめる小十郎に向かって、政宗が「どうした?」と声を掛けてきた。
手ずから作ってくれたものを食べてしまうのは勿体ないとついつい思ってしまうが、政宗は自身の前で食べてくれることを望み、それを何よりも喜んでくれる。勿論、小十郎も政宗が喜ぶ姿を見ることが何よりも嬉しい。
「ありがとうございます、政宗様。小十郎は果報者にございます」
彼の気持ちが詰まったショコレイトをありがたく頂くことにする。
懐紙に添えられた黒文字を使って褐色の菓子を口に運んだ。ふわりと甘い香りが鼻腔を擽る。
口に入れた瞬間にほろりと溶けてゆく様は、まるで奥州に降る新雪のようだ。
ひとつめは甘さを楽しむ間もなく、舌の上ですぐに蕩けてしまった。なので、続けてもうひとつ口に運ぶ。
瞳を閉じ、黙して味わう。
柔らかな感触。甘いと言っても女子が好むような甘さではない。小十郎が好みそうな控えめで上品な甘さは、政宗の匙加減によるもの。
「どうだ、小十郎?」
作り手として味は気になるところなのか、政宗が窺うように訊いてくる。勿論、美味い以外の感想はどこを探しても見当たらない。
「ショコレイトなるものを初めて食べましたが…柔らかくて実に美味しいものですな」
小十郎の感想を聞いてホッとしたのか、政宗は相好を崩した。何度も味見をしているだろうに、一番食べてもらいたい相手に味の感想を聞くまでは、やはり気を抜けなかったのかもしれない。何事も完璧を好む政宗らしい。
そんな政宗の可愛らしさに微笑み、小十郎は言葉を続けた。
「………まるで政宗様のようにございます」
「―――Say what?」
「触れればとろりと甘く溶けてしまう―――政宗様もそうでしょう?」
「な…っ、」
わざと比喩的に言ってみたのだが、聡い彼は小十郎が何を言いたかったのかすぐに察したらしい。
さあっと顔を赤らめる――項のあたりまで真っ赤だ――と、苦しまぎれに小十郎を睨みつけたのだった。


お題配布元:color seasonさま

お誕生日月間リク更新

お誕生日月間リクエスト「Deeper&deeper」(小政)アップ。



お誕生日月間リクは一か月ぶりのご無沙汰です。
第7弾は「宴を開いていてお酒に強くない政宗の色気だだ漏れに滾るBASARAキャラ達を尻目に颯爽とかっ攫っていく右目」がテーマです。
実は…酔っぱらった政宗がキス魔というMy設定は随分前からありました(苦笑)。
そんな酒癖だったら、小十郎は心配で政宗の傍から離れられませんよね。
周囲は(酔っ払いとはいえ)色香垂れ流しの政宗に迫られるわけですからラッキーなのかもしれませんが…あとで洩れなく小十郎の極殺を喰らうと思います。
天国と地獄をいっぺんに味わえるな(苦笑)。
リクエストどうもありがとうございました。

以下、リクエストいただいた方へお礼をば。


懐かしすぎる

2日前の記事で「星矢が~」と書いた途端、俄か「星矢まつり」勃発(苦笑)。
←引越し荷物からビデオテープ発掘中。
いろいろ懐かしすぎるだろ、あれ。
劇場版の1作目のあたり東映まんがまつりって(笑)。

初演の舞台(1991)でSMAPが演じていたのも驚きでし、た。
氷河…森且行が演じたのか…。
昨年、20年ぶりに再演したんですね。わーんっ、観に行けばよかった。
だって、広瀬君が兄さん…っ。


以下、拍手等々どうもありがとうございます。
メッセージも本当にありがとうございます。拍手もメッセも原稿中の活力剤です。
遅れ馳せながら拍手レスです。

第1369回「待ち合わせには早く行く?普通?遅く行く?」

久しぶりにトラックバックテーマに挑戦です。←逃げた、とも言う(苦笑)。


待ち合わせには早く行く?遅く行く?ということで。
基本的に5分前行動を心がけています。
あまりに早すぎてしまうのも相手に気を遣わせてしまうし、遅すぎるのも待たせる相手を苛立たせるだろうということで、ちょうどいいのがこのあたりかな、と。
本当は5分遅れくらいがいいとかも聞くけど。
ちなみに、一番よくつるむ友人は待ち合わせ遅れの常習犯(苦笑)。
さすがに慣れっこなので、今では自分の合わせたい時間から逆算して待ち時間を設定しています。
例えば正午に待ち合わせたい場合は、そこから1時間前を待ち合わせ時間に設定するとか。(←そうすると実質正午)
確か長谷部の本で似たような(待ち合わせ時間をわざと早めて設定する)こと書いてあった気がする…。で、共感したんだよな。うんうんって(笑)。
そういえば県人気質ではないですけど、昔何かの番組で栃木の人は待ち合わせ時間によく遅れるっていうのをやっていて…ああ、そうかと妙に納得したことがありました(苦笑)。
いや、でもみんながみんなそういう訳じゃないのはわかってますけど。←ウチの友人にそういう傾向が多いだけで。

あのときキミは若かった(苦笑)。

子供の頃、毎週のように熱い心を滾らせた『聖闘士星矢』が新作アニメで復活するとか。←日曜日の朝6時30分って…。
もの凄く好きだったんです、星矢。
テレビは毎週欠かさずビデオに録画(←あの頃はビデオが大活躍!)していたし、ジャンプも毎週買ってた(苦笑)。コミックスも全巻持ってた!
確か紫龍から入った記憶があるんだけど、最終的には氷河でした(苦笑)。
あの白鳥が好きだったよ。たとえお●ると言われようとなっ。
氷河が好きで、カミュが好きでミロが好きだった記憶…。
確か絶対零度というものも、あれで覚えた気がする…。

今回のは完全オリジナルで世代交代しちゃってるみたいなんですが…どうなんだろう。
星矢は黄金聖闘士になっているみたいなので(獅子か射手か…)、それぞれみんな黄金聖闘士になって登場するのかな。叶うことなら声優さんはあの当時と変えないで欲しいんですけど…鈴置さんが、な(涙)。


風邪

週明け、やけに風邪の罹患率が高いような気がするのは気のせい…?
うちの職場、だいぶ風邪にやられてるみたいで、朝一番はあちこち電話が鳴って大変でした。←風邪で休むーという連絡。
インフルも猛威を揮っているし、気をつけなきゃいけないですね。

本日のおしながき

TEXT:365題ログ格納(小政、家政、三政)


昨年の9月から12月にかけてブログでアップした4本です。


「307.鍋と釜」→小政
「347.無邪気と言う罪があるなら」、「314.君がくれた絶望」→家政
「280.毒」→三政

「無邪気~」は許婚シリーズなので、最下層展示です。



拍手およびコメ本当にありがとうございます!
原稿中の励みになっています。
落ち着いたらまとめてお返事させてください。

近況

昨年の今頃は戦煌を控えて原稿の日々だったなーと思いつつ…実は今年も然程変わっていませんで(苦笑)。
春コミに向けて一冊目の司書ムネがそろそろ佳境です。
時々行き詰って、昨日みたいに家政を書いてみたり軽く逃避していますが、凡そ順調…なのかな。
ゆくゆくは元親を絡めた司書ムネ話を出したいですねえ。
元親…どこでも嵐を呼ぶ男(苦笑)。


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安曇

  • Author:安曇
  • 今日も元気に生きてます。
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