人生楽ありゃ苦もあるさ

日々のつれづれや大好きなものを力いっぱい叫ぶ代わりに書き綴っています。サイト更新情報や、時々BASARA二次創作(小政、家政メイン)も。 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
    --:-- | Top

潜行

原稿が。
冗談ではなく超マジヤベェ!な状況なので、暫く潜ることにします…。
コレ、浮き上がれるのかな…(苦笑)。


スポンサーサイト

無知なフリして確信犯【戦国BASARA:家政】

政宗が書き上げた書状に最後の仕上げとばかりに花押を書こうとしたところで邪魔が入った。
家康である。
「なあ、独眼竜」
ふう、と長嘆すると諦めて筆を置く。
何事も完璧でなければ気が済まない政宗は、花押にもかなりのこだわりをみせる。最後の最後で花押が綺麗に書けなければ、たとえ素晴らしい書状を書けたとしても総て台無しだからだ。
政宗の傍らににじり寄った家康はひょいと政宗の手許を覗き込み、それから政宗の貌を見て年少者らしく殊勝な面持ちで「教えてくれ」と言った。
ちなみに―――政宗はこういう態度に弱い。
「An?なんだ?」
「何百年ぶりかに日蝕があるというではないか。えーと…」
「ああ、金環蝕な。見てェなら裸眼では絶対見るなよ?眼を痛めるぜ」
元親が専用眼鏡を作っていたから、そいつを使えと指示をする。もちろんそうするつもりだ、と家康は笑って肯いた。
「その、日蝕なんだが。どうやって起こるんだ?」
政宗の前で胡坐をかいた家康は、きらきらと懐こい眼を輝かせて“日蝕の仕組み”についての教えを乞うてきた。
「Ah~,日蝕っていうのはだな」
文机に向き直った政宗は真新しい紙を出すと、筆を取ってサラサラと簡単な絵を描き始めた。
「これが太陽、こいつが月だ」
「ふむふむ、」
大きい丸と一直線上に小さい丸を描いて家康に示す。
「日蝕ってのは月が太陽を隠すことで起こる現象なんだが、俺たちの眼から見た時に月の直径が太陽の直径が大きいと太陽がすっぽり隠れる。これが皆既日蝕、逆に月の直径が小さいと月の外側に太陽がはみ出して光輪状に見える。こいつが金環蝕だな」
家康は政宗の説明にわかったようなわからないような表情を浮かべる。
「つまり、えーと…」
紙面の上での展開だと今イチわからんが…と前置きした家康は腰を浮かせると、政宗の手を取った。どうやら政宗にも立てと促しているらしい。
二人して立ち上がると、家康は改めて「つまり、こういうことか?」と訊き返した。
「ワシが独眼竜をこう抱きしめると隠れるだろう?これが日蝕か?うん、独眼竜は今日もいい匂いだな」
「No!俺が隠れたら日蝕じゃねェ。そいつは月蝕だ。っていうか、なにどさくさに紛れて人の尻触っていやがる」
政宗を抱きしめた家康は背中に回した手をそのまま下に滑らせ、政宗の桃尻を触っていた。政宗が噛み付くと「わあ、手が滑ってしまった」などと悪びれずに答え、はははと朗らかに笑う。何が手が滑った、だ。この確信犯め。
「日蝕は俺がお前を隠すんだ。つまり、こう」
そう言って、家康を抱きしめ返す。
「おお、なるほど!」
「テメエは図体がデケエからちょうどいい。俺がこう抱きしめてもお前をすっぽり隠しきれねェだろ?この体勢が金環蝕…ってところだな」
「なるほど。言葉で理解するよりも、やはり実践してみた方がわかりやすいな。さすがは独眼竜」
にこにこと笑った家康が甘えるように鼻先をすり寄せてくる。その感触がくすぐったくて、釣られるように政宗も微笑んだ。
ちょうどその時。
「政宗様、」
タイミングが良いのか悪いのか、表廊下から小十郎の声がした。
「お疲れにございましょう?お茶をお持ちしましたのでそろそろお休みしては如何か」
待て、という暇も与えてくれない。無駄のない所作で障子が開き、垂れた頭を上げた竜の右目が視たものは―――。
「とーくーがーわーテメェぇぇぇぇっ」
地獄の扉が開いたような、地の底から這い出る低い声が聞こえてきた。恐る恐る眼を向ければ、バチバチと帯電している憤怒の小十郎の姿が其処にあった。
極殺発動寸前状態である。
「テメエッ、政宗様になに不埒な真似をしていやがるっ!!!!」
「Wait!落ち着け、小十郎っ」
「政宗様から今すぐ離れねえか!この小賢しい狸がっっっ」
「待て待て待て、右目。これは独眼竜が日蝕の原理を教えてくれてだな、」
「問答無用だっ。地獄を見やがれ!!!」


その日。何百年ぶりの日蝕を前に、こちらはさほど珍しくもない特大の雷が落ちたという。


本日のおしながき

TEXT 戦国BASARA「Rejuvenescence-更新-」(サスダテ)アップ。


2年ほど前に書いたサスダテです。
当時昼休みの15分一本勝負で書いた模様。
サルベージするのをずっと忘れていました(苦笑)。
近づきそうで近づけない距離感が好きです。

ほんのちょろっと加筆してみましたが、あんまり変化ないかも。


先生、熱く語る

打合せで農学部の教授の研究室にお邪魔したんですが、
仕事から脱線していろいろ興味深いお話を聞かせてもらいました。
先生ってのは専門分野になると熱く語るワケですよ、ホントに。
(こういうのが司書ムネのネタに利用されるのです/苦笑)

片倉准教授にもいつか語らせたいと思います。
土について熱く語る片倉センセイとか(苦笑)。




小十郎の日【戦国BASARA:小梵】

ぱたぱたと廊下を走ってくる足音が背後から聞こえてくる。
この足音は幼い主のものだ。小十郎にはすぐに聞き分けられてしまう。
「こじゅーろー!」
元気の良い声がしたと同時にどんっという衝撃に見舞われた。踏ん張りきれずに不覚にもよろめいてしまう。走ってきた勢いのままぶつかってこられたのだから仕方がない。
「梵天丸様、危のうございますぞ」
やれやれと見下ろせば、袴にしがみついて此方を見上げている幼い貌がポンッと花が咲いたかのような笑顔になる。小十郎はこの笑顔に滅法弱い。
とはいえ、小十郎は傅役である。幼い主に分別をつけてもらうのもその役目。時には厳しく窘めなければならない。
だが、今回は小言を繰りだす前に機先を制されてしまった。
梵天丸は飲み込みの早い聡明な子供で、どうやら日々の小十郎とのやり取りの中で巧くあしらう要領を覚えてしまった節がある。仕える主が聡明なのは喜ばしいことだが、この場合少々複雑だ。
「こじゅうろう、come on」
「ぼ、梵天丸様?」
最近興味を覚えた南蛮言葉を舌に乗せた――少しばかり舌足らずなのがなんとも可愛らしい――梵天丸は、幼子特有の丸みを帯びた柔らかな手で小十郎の武骨な手を掴むと、ぎゅうぎゅうと引っ張った。
何処へ連れて行くつもりなのかと問うても、梵天丸は手を引っ張って「いいから!」と言うばかりだ。これは何か企んでいるなと思ったが、せっかくの上機嫌なのでおとなしく従うことに決めた。
連れて行かれたのは梵天丸の部屋。
「梵天丸様?」
小十郎の手を離した梵天丸は、ちょこんと正座をすると「こじゅうろう」と呼んだ。
「―――?」
主は一体己に何を求めているのか。怪訝そうに梵天丸を見下ろした――この行為は臣下として無礼にあたるかも知れない――小十郎は必死になって考える。
「こじゅうろう」
突っ立ったままの小十郎に焦れたのか、今度は少しばかり語気強く呼んだ梵天丸は、トントンと傍らの畳を叩いた。どうやら此処に座れというらしい。
仰せに従って座ると、今度は「No!」と言われてしまった。目を丸くすると、「違う!」と焦れったそうに言われる。
「あたま」
「は?頭―――がどうしたと?」
「あたまを梵天のひざにのっけろ」
膝枕をしてやる、と言うのだ。この幼い主は。
「今日は“こじゅうろうの日”だからな。特別に梵天に甘えさせてやる」
再び目を丸くする。我ながら間抜け面を晒しているのだろうと小十郎は思った。
「梵天丸様。憚りながら、その…小十郎の日というのは一体?」
「さっき梵天がきめた。こじゅうろうが梵天に思いっきり甘えてもいい日だ」
「―――はあ、」
膝枕、というのは梵天丸が昼寝の時に小十郎がしてあげているところからきているのだろう。
「こじゅうろう、早くしろ」
催促するように小さな両の手が小十郎に向かって伸びた。
甘えろ、と臆面もなく幼子は言う。
(思いっきり甘えてもいいなんて―――俺は毎日のように甘えているんですがね)
貴方は知らないだろうけれど本当は。
そんなことを思って、小十郎は苦笑を浮かべた。



小十郎の日。
それは以後も主従の間で長く続く習慣となる―――。

取るべきか取らざるべきか

大千秋楽のライブビューイングのチケットを取るべきか否か…悩みどころ。
近いところで東京か埼玉か…
埼玉だと越谷だから、となると六本木か新宿なんだろうけど。


と、悩んでいるうちに先行が終わってました(苦笑)。
今しばらく一般参戦するか悩み中です。


BASARA缶

ポッカとコラボでBASARA缶が下旬から発売されるんですってーって言われると、
たぶん買いに走るんだろうなあと思うワケですよ。
ポッカといえばその昔、なんかのコラボでGACKT缶が発売されて、
欲しくてやっぱり方々を駆けずり回ったのでした(苦笑)。
結局自販機で手に入れたんですけど、
たった一本を出すのに大層お金をつぎ込んだ記憶…。
当時学部の事務だったので仲の良い先生に事の顛末を話したんですが、
「で、結局いくらつぎ込んだんだ?」って訊かれて「2,000円はつぎ込みましたねー確実に」って答えたら、
「お前、バカじゃねェの。一本2,000円の缶コーヒーって」
って大爆笑された思い出があります(苦笑)。
そして、その後の缶コーヒーの処分にも困った記憶…。


お店でフツーに買えればいいな、今回は。
いっそ通販で全缶セットを頼めばいいんですけど、
私コーヒーは無糖ブラック派なので甘いの飲めないんだ…(苦笑)。
オリジナルは甘いからなー。
だから小十郎だけで充分。
微糖だとなんとか飲めるくらいなので、筆頭と家康で精いっぱい(笑)。

舞台を観てきました!

11日から舞台BASARAの東京公演が始まりまして…2日目の昨日観に行ってきました!>昼公演。
本当は『3』の時に一緒に行った地元の友人を誘って…とか思ったんですが、公演日程を見た時にどう好意的に解釈してもその友人との休みが合わなかったので、今回は一人でいいやーと一人っ子参戦。
…のハズだったんですが、イベントでいつもお世話になっているお友達が「土曜の昼公演行くよ」というので、現地で合流することに。

『2』ということで、今回は『3』への繋ぎっぽい仕上がりです。
特に関ヶ原組は原作の『2』には出ていないので、彼らの関係は完全にオリジナルな内容。
でも、ストーリーに違和感がなくて、上手くオリジナルを組み込んでるなあ…と思いました。
家康の設定、とか。
『3』で絆、絆言ってたけどあのひと、『2』では「ワシには絆がないのか…」みたいなこと言ってたので。(←小十郎とやりあった後で小十郎にいろいろ言われる。)
ああ、そういう理由で「絆」言い出す訳ね、と。
あと、秀吉・半兵衛が出てるので、三成がいっそ可愛いくらいに「秀吉さま、秀吉さま」連呼してました(笑)。

三成「半兵衛様!どうか私に許しを請う許可をっ」
半兵衛「三成君、そんなに許可はいらないよ?」
三成「―――っ」

というやり取りがエライ可愛かった。
他にも小十郎畑のシーンとか、今回はサービス盛りだくさんでしたね。
恒例伊達軍、武田軍の宴会もパワーアップしてたし。
(特に武田はお館さまが登場してるので(笑)。)

今回新たにキャストが増えましたが、みんなイメージぴったりで。
前田夫婦とかホント良かったなー。
あと、慶ちゃんもぴったりだった。
かすがちゃんも可愛かった!
チケットが一回しか取れなかったのが悔しいです。
何度でも観たい!

今回もこのメンバーで買ってみた

物販。
今回も前回に引き続き、小政、家政です(苦笑)。
うちわはジャ●ーズみたいなので当初躊躇ったんですが、カテコでキャスト全員でうちわもって「お館ゲーム」をやったので、なんか急に欲しくなったんだよ…。
お友達には「うちわなら職場に持ってってフツーに使うからいいし」って言ってたんですけど(「いろいろバレてもいいなら良いけど…」と返された)、今日になって改めて見てみたら
職場でフツーに使うには抵抗があるだろっ!
という結論に至りまし、た(苦笑)。うん、無理だよね。
テンションがおかしくなっていた模様です。

銀座価格…(汗)

舞台の後でご飯を食べて、カフェに移動してお茶。
大変美味しい和食の後で入ったカフェですが、大層ゴージャスなところでした。
さ、さすが銀座。価格がオソロシイ…。
ケーキで1000円近く、飲み物で同じく1000円近く…銀座って怖いところ(苦笑)。
ちなみにお友達はお紅茶、私はスパークリングトマトジュース(!?)をオーダー。(写真手前の赤い液体がそれ)
トマトジュースに炭酸って……凄いね(苦笑)。
(地元の友人にメールしたら、「ケーキにそれを組み合わせるアンタがすごいわ」と返ってきた/苦笑)

何はともあれ、大変楽しゅうございました!

背水の陣


遅れ馳せながら来月の謹言の申込みを済ませました。
アレ、だ…退路を絶った気分(汗)。
在庫も少ないうえに新刊落としたら…せっかくのオンリーだというのに居た堪れない(苦笑)。



お誕生日月間リク更新

お誕生日月間リクエスト「誰にでも秘密がある」(小政)アップ。



お誕生日月間リクエスト第10弾は司書ムネです。
小十郎とらぶらぶで。学生に関係がばれちゃうと嬉しいです、とのことでしたので…ばらしてみました(苦笑)。
バレた、といってもアクシデント的に一人です。
末永くふたりにはいちゃついていただきたいので、これ以上流布はしないと思います。←たぶん小十郎が阻止する!
ちなみに、本気で小十郎が阻止すると間違いなくアカハラになります(苦笑)。昨今うるさいので、ダメぜったい。
リクエストどうもありがとうございました!

お誕生日月間リクも残すところあと1本です。
原稿に追っかけられている(←本気)日々なのでこちらになかなか手が回らず、またサイト更新も儘ならないのですが、今年もまた挑戦したいと思っているので、それまでには完走したいと思っています。
家政も東軍プチオンリーでたくさん補給できたし、また“まつり”をやりたいなあ。


以下、リクエストくださった方へお礼をば。


お疲れさまでした

スパコミお疲れさまでした。
なんですかね、天気持ち直すとか言っといて傘必要って…。
(家に着いたら晴れやがったけど)
おまけに最高気温23℃とか言っておきながら、なんですかね涼しいって…。

それはさておき。
スペースにお立ち寄りくださった方、拙本をお手に取ってくださった方、本当にありがとうございます。
お声をかけていただいたり、お話させていただいたり…とてもうれしかったです。
また、差し入れやお手紙までいただき恐縮です。
差し入れは原稿やご飯のお供にさせていただきますね。
そして、お手紙は何度も読み返しては活力とさせていただいております。
本当にどうもありがとうございました。
この場を借りてお礼申し上げます。


さて、在庫状況です。
既刊の「物語みたいな恋をしよう」、「朽無の華」は本イベントで完売しました。ありがとうございました。
「小悪魔ヘヴン」は在庫ラス1です。
「わすれなぐさ~forget me not~」(第二版)は僅少です。


そして新刊なんですが…。
小政新刊「小政100%」が完売してしまいました(汗)。
来月に謹言が控えていることもあるため、こちらは再版予定です。
家政新刊「Fall in -完全版-」も在庫が少なくなっています。


今日荷物が届いたので整理したんですけど、
とにかく在庫が殆どない状況です。(全種合わせても片手で持てる程度…/汗)
来月はせっかくのオンリーだというのに、
このままではあまりにも机上が淋しすぎる状態なので…原稿を頑張りたい、と。

SUPER COMIC CITY21発行物

SUPER COMIC CITY17が終わるまでこの記事がトップです。


5月4日SUPER COMIC CITY21
西2ホール S-25a THE GARDEN OF SINNERS



5月4日開催SUPERU COMIC CITY21の新刊は、小政と家政です。
毎回のことで申し訳ありませんが、開場後1時間程度買い物等で本人は留守にする予定です。
お手数でも小銭をご用意いただけると大変助かります。
当サークル発行物(一部を除く)はR18となっておりますので、18歳(高校生含む)以下の方は閲覧、ご購入をご遠慮ください。
また、身分証明書等のご提示により年齢確認をさせていただく場合があります。
申し訳ありませんがその旨ご了解いただき、ご協力くださいますようお願いいたします。
また、当日は小政スペですが東軍コンビプチオンリー「竜陽天昇2nd」に参加しています。


【発行物】
●新刊
小政100%(R18) 小政
98P/A5/1,000円
平成24年5月4日発行

2010~2011年にかけて発行した小政コピー本や無配ペーパーなどなどの再録になります。書下ろしあり。
収録作品は以下のとおりです。

「胸の中央を撃ち抜いて~365題より~」、「恋ぞつもりて」、「龍は眠る」、「デリケートにスキして」→コピー本。
「大スキっ!!」、「あなたがあなたを愛さなくても」、「熱々沸騰チョコレート」、「痛くて柔かくて切なくて温かくて、愛しくて」、「STORM」→無配本、ペーパー、郵送おまけ。
「Fragrance」→書下ろし

Fall in-完全版-(R18) 家政
44P/A5/400円
平成24年5月4日発行

昨年6月の恐惶謹言で発行した「堕ちる」がテーマの家政本の完全版。
前回の政宗視点と併せて、同じ話での家康視点を収録。

●小政SSSカード 
はがきサイズの小政SSSです。
小政新刊お買い上げの方にお付けします。

●家政ペーパーラリー(東軍コンビプチオンリー企画)
B5用紙にみっちり文字だけ詰め込んじゃった感満載…(汗)。
家政新刊をお買い上げの方にお付けします。

※春コミ無配司書ムネペーパーが数枚出てきたので、持って行きます。ホントに数枚ですが…。

●既刊
物語みたいな恋をしよう(R18) 52P/A5/500円 【小政】イベント分在庫少
わすれなぐさ~forget me not~(R18) 80P/A5/700円【小政】イベント分在庫少
小悪魔ヘヴン(R18) 26P/A5/300円【小政】在庫僅少
朽無の華(R18)    40P/A5/400円【小政】在庫僅少


●寄稿
東軍コンビプチオンリー記念アンソロジー「紺青黄金」に6P寄稿しています。

明日ですね

いよいよ明日!ということで、絶賛準備中です。
忘れ物は…たぶん大丈夫(苦笑)。

連休後半戦初日だというのに今日は一日残念な天気でしたが、明日は持ち直すみたいで(東京はね)まずはホッとしています。
せっかくのイベントだもの。どうせなら晴れてた方が気持ちいいし。

そんな訳で、明日はいつものように開始直後1時間は狩りにでかけていませんが、以降はスペースでまったりとしております。
小政とか家政とか…たくさん買えるといいな。意気込み的には持ち帰れなくなるくらいで(苦笑)。 

それでは明日参加される方、
どうぞよろしくお願いします。

新調してみたものの…

ウォーキングシューズを新調しました。
「ウォーキングシューズ=日々履く靴」という感じなので(基本ヒールの高い靴を履かない)、結構潰すのが早いんですねー。
どうせ新調するなら、インナーマッスルとか鍛えられる靴が良いなー。
履くだけ歩くだけで、いろいろ鍛えられるヤツ。
職場で歩き回っているうちにあら不思議。みるみる引き締まったぼでーに(苦笑)?!
とかいうようなヤツが良いなー。

という訳で、インナーマッスルが鍛えられるとかいうシューズを買ってみました。
うん、安定性がないので確かに鍛えられそうだ。いろいろ。
説明書を読むといろいろ注意が書かれていて、
『ウォーキング専用です。それ以外にはお使いにならないでください』
それ以外って一体…。

………。

不安定なので危ないみたいです。
雨の日はいちゃだめだとか、捻っちゃだめだとか…いろいろウルサイ。
ついでに言えば、
車の運転もダメだってさーorz
鍛えられる日はいつのことやら(苦笑)。
プロフィール

安曇

  • Author:安曇
  • 今日も元気に生きてます。
カレンダー(月別)
04 ≪│2012/05│≫ 06
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム
ちびギャラリー
 

presented by.●○紅羽のTWぶろぐ○●
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。