人生楽ありゃ苦もあるさ

日々のつれづれや大好きなものを力いっぱい叫ぶ代わりに書き綴っています。サイト更新情報や、時々BASARA二次創作(小政、家政メイン)も。 

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とんだ結末

土曜日に痛めた足の腫れが全然ひかず、痛みも治まらないので、しょうがないから「今日もお休みしますね」と職場に電話した後で、近所の整形外科へ行くことに。
(実は昨日も休んだんですが、昨日までは痛くて歩くのも儘ならなかったので、ちょっと動けるようになった今日行くことにしたのでした。)
歩いて5分もかからないところにある内科が実は外科と整形外科もやっていたという事実に今更ながらに気づき、もともと行くつもりだった整形外科へは車を出さなければならなくて、そもそもこの状況で運転できるのか?みたいなことになって、じゃあご近所へ…ということに相成った訳です。(まあ、歩いては行けませんでしたけど。)
たぶんレントゲン撮って、湿布と鎮痛剤を貰うぐらいなんだろうなーと程度にしか思っていなかったんですけど。
ところが!

お医者「どう捻ったんですか?」
私「いや、エクササイズをやっていて…。こう重心を移動して捻る動作を繰り返していてたぶんやっちゃったかなーと」
お医者「バランス崩して転んだとか?」
私「転びはしませんが」
お医者「うーん」
(患部診察中。足の裏~親指のあたりが腫れています。)
お医者「このあたりだと痛風がでる部位なんだよね。もう一つ考えられるのは、たまたま運動していて痛風がでた…というケース」
オイ…ちょっと待て。
お医者「血液検査やっておこうか?」
私「血液検査二か月に一度のペースでやってますが(=貧血の症状を調べるため)、尿酸値の方は正常ですけど?」
お医者「あー、じゃあ痛風はないか。そしたらやっぱり、運動して足の指のあたりの筋肉とか伸ばしたクチかなー。一応湿布と鎮痛剤出すから様子見て」
私「…はあ、」

え…レントゲン撮らないの(汗)?
骨に異常とかあったらどうするの?実は骨折してました、とか。
っていうか、骨と筋肉の本取り出すってどういうこと…(滝汗)

とりあえず、湿布と鎮痛剤だけもらって帰ってきました(苦笑)。
先々週あたりに職場の同僚が帯状疱疹にかかって、
「近所の皮膚科のあるクリニックに行ったら軽く「ダニだねー」って診断されて、処方された薬を使ってもてんでよくならないんで街中の専門病院に行ったら「ダニなんかじゃないでしょっ!間違いなくコレ帯状疱疹!」って言われてさー」
うわー、ヤブだねー。
セカンドオピニオンって大切だよねー。
ってみんなで言ってたんですけど。なんだか同じにおいがする…。(近所の整形外科のあるクリニック…。)

でも、処方された鎮痛剤が効いて痛みは漸く治まりました。
そんないつになく残念な誕生日を迎えています(泣)。

せっかくのBirthdayだ ド派手に行くぜ!

英雄の会から先週届いたよ、バースデーカード。
「せっかくのBirthdayだ!ド派手に行くぜ!」って言うから「おう!」と思ってたのに…とんだ誕生日だよ(苦笑)。


以下、拍手等レスです。
どうもありがとうございます。
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明日が最終日です

「お誕生日月間企画」は明日が最終日になります。
たくさんのリクをありがとうございます!
現在いただいているものについては、全てお受けしております。
今日と明日、まだまだ受け付けておりますので、滑り込みでも是非どうぞ。

痛い…(泣)

昨日、右足を痛めて本日は歩くこともままなら、ず…orz
痛くて痛くて、昨夜は一睡もできませんでした。
足の裏が腫れ上がってるから、ホント歩けないんだ。
明日までに腫れが引けばいいんだけど。


戦煌までの予定

戦煌の新刊は司書ムネで決まっているので、
併せて「物語~」も再版しようかなあと考えています。
薄っちい「契情~」の補完話は11月の謹言に延期、
家政の新刊は出します。

で。
書きたいと思っている話を準備号としてコピ本で出そうかと昨日思い立って書き出しました。←先日の昼休み15分勝負で書きなぐった話。



なでしこ1勝

五輪日本選手団の先陣を切ってのなでしこの大事な初戦。
初戦を勝利で飾ることができて、ホントよかった。
これでなでしこも日本選手団も弾みがつくというものです。

なでしこは見ていて安定感があるなあ。
ハラハラしたり、ヒヤヒヤしたり…というのがあまりありません。
なでしこと違って………男子は試合が終わるまでずっとヒヤヒヤしてるけど(苦笑)。




トラックバックテーマ 第1474回「あなたの風邪の治し方を教えてください!」

風邪の治し方………基本的にあまり風邪をひかないので(引いたとして年1回あるかないか…)。
とりあえず風邪をひいたらよく食べて、よく汗を掻いて、よく寝ることぐらいかな。
あとは生姜茶を飲むこと。
生姜は効きます。
発汗作用があるので、翌日には大概良くなってる。

風邪の時に限らず、生姜茶は普段から飲むようにしています。>もともと生姜スキーな所為もあるんだけど。
生姜茶を飲むようになってから、家族そろって風邪知らずになりました。
風邪予防にも一役買っているらしいよ(笑)。


宗りん…っ

イチローのヤンキース電撃移籍の報を聞いて、


宗りん………っ。


と思ったのは私だけじゃナイはず。
…短い逢瀬だったね(涙)。



以下、拍手レスです。
いつもありがとうございます。

そんな訳で

遅れ馳せながら戦煌の申込みをしたんですが、
サークルカットをいつもの如く『小政・家政 小説新刊あるよ』って作成…。
なんか激しく己の首を絞めた感が漂っています……(苦笑)。
家政、現状在庫ゼロなので、看板に偽りありにならんよう何か…何か書かないと………orz

朝陽に溶ける

青年とは夜だけしか逢えなかった。
小十郎は青年のことを何ひとつ知らない。
どこに住んでいるのか。
昼間は何をしているのか。

「ミステリアスだろ?そういう方が」

ほら、またはぐらかした。
小十郎が一歩踏み込んで青年のことを知ろうとすれば、彼は即座に見えない壁を作るのだ。
知られたくないと背中を丸めて防御するかのように。

「お前のことをもっと知りたいと思うのは……そんなに欲深いことか?」
「Ha!金で買った相手のことを知りたいだなんて…酔狂だな、小十郎は」
「政宗!」

確かに。
出逢いは青年の言うとおりだ。
青年を一晩買った――――――金で。
あの日は何もかも上手くいかなくて、むしゃくしゃしていて、それで繁華街で声を掛けられた青年と一晩を過ごしたのだ。
まさか玄人だとは思わなかったが。
玄人だと思わなかったのは、特有の匂いを感じられなかった所為だ。
相手の寵を得ようと媚びたりしない。抱いても清廉な気は変わらず、醜い慾に穢れることもない。
不思議な青年だった。

―――だから、魅せられた。

行きずりのつもりで共にしたのに、次を望んでしまった。
そうして今に至る。

「なあ、小十郎。俺は朝になったら消えるんだよ」

青年が笑う。

「だから逢えるのは夜だけだ。You see?」


目が覚めれば。
この手に残るのは、貴方がいないという現実のみ。




備忘録

…暑いです。
天気予報じゃ今日も35℃を超えるとか…。
さっきほんのちょっと外へ出たんですけど、ホント溶けそうだった…。
太陽光が既に凶器。おのれ、家康ぅぅぅぅぅ。


以下、「お誕生日月間企画」に手を挙げていただき、ありがとうございます!
備忘録方々現在の状況はこんなカンジです。
(万が一洩れていたりした場合はご連絡ください)
今月いっぱいということで、まだまだ受付中です。
企画ページのメールフォーム、WEB拍手、メール等にてお気軽にどうぞ。


本日のおしながき

TEXT 題名&台詞100題「027:砂に埋もれた名前」(小政)アップ。


お誕生日月間リクの消化でもなく、ブログにアップした話のログ公開でもなく、純粋にサイトに新しい話をアップしたのは実に久しぶりのことになります。4月に家政で365題をアップして以来?
本当にお久しぶりです(汗)。
お久しぶりついでに今回のお話は光環シリーズになります。陰陽師小十郎×神さま政宗です。
オフで再録として1冊にまとめて以来…かなと思ったら、拍手お礼(狂詩曲第9番にてアップ済)で1本書いていたので、それ以来です(苦笑)。
小十郎を死なせたくなかったがために与えた命によって小十郎は年を重ねていきます。
いずれは老いて自分を遺して逝ってしまう―――そう気づいてしまった政宗の懊悩のお話。
同じように小十郎も悩むのですが、それはまた別の機会に披露できたらいいなと思っています。

待て、9月

BASARAの実写ドラマが放映開始されたけど…どうなんだろ、BS-TBSは9月からなのでいろいろな意味で怖いんですけど(苦笑)。
いろんなブログを回遊してさらりと感想をみた限り…とっても残念なカンジっぽいんですが。
(どうしてこーなった?!的なお言葉多し/苦笑)
まあ、自分の目で確かめてみないことにはね…。



以下、拍手等レスになります。

自家通販終了しました

今回の自家通販は終了しました。
たくさんの方にご利用いただき、本当にどうもありがとうございました。
(サイトに入り口は残っていますが、カートのリンクは切れています)

さて、昨日までのお申込みメールについては全て返信をしております。
未着という方がいらっしゃいましたら、お手数でもご連絡ください。


また、在庫に変動が出ています。
「Fall in -完全版-」は完売しました。
「小政100%」は在庫僅少となっています。(「契情の檻」はまだまだ在庫があります)

次回の自家通販は9月の戦煌後を予定しています。
が、11月に謹言があるので謹言合わせ原稿の進み具合によっては謹言後となるかもしれません。

ライヴ>仕事

長くワタクシの中で聖域バンドとしてあり続けるLUNA SEAが12月から1月にかけて大阪と東京でライヴをするそうで!
昨年の埼玉はFC先行、一般先行と外して、挙げ句一般発売の日は10時の時報と同時に繋がったのにその時点で既に売切れという残念な結末を前に涙を飲んだ訳ですが………


今年こそはっ!と思うワケですよ。


東京は1月の武道館6DAYS。
わー、6DAYSかー。日程はー…11~13日と18~20日かー。

…………。
………。
……。
…え。

センター試験直撃ですとっ?!


うん、11~13日を頑張ってとる(苦笑)。

途中経過

GT-Rは只今24号です。(明日には25号が発売されるよ!)
ちょうどシートを組み立てようのあたりです。
工場長(=父)は、どうやら10号近く溜めてからぷち栃木工場を稼働する心づもりらしく、現在ラインは稼働していません(苦笑)。
稼働するとなったら夜勤(=夜の組み立て)もします(苦笑)。
せめて2~3号くらいずつ昼勤(=昼間の組み立て)でやろうよ。

夏場は節電強化月間で毎日定時退庁なので、私も心置きなく組み立てに参加するつもりなんですが…だからラインの稼働はいつなのーっっ。


右リア


という訳で現在組み立てたところまで。このほかにフロントバンパーとエンジン(の一部)もあります。まだ取り付けられない部品とかもあるんだけど。
右リアタイヤを装着済。
これだけでも結構な重さです。うん、完成すると10kg+αとかいうからね。

本日のおしながき

TEXT 戦国BASARA「とろりと溶ける」(小政)アップ。


今年のバレンタインにブログでアップした話です。




ちょうど今、個人的に書きたい病が盛り上がっているようで(苦笑)。←たぶん現実逃避ゆえに。
なんですかね、こう…つまみ食いじゃないけどそんな感じで、いくつか並行して書き出していたりします。
基本、今書いているのは戦煌用の原稿なんですけど、いただいているお誕生日月間リクもぼちぼち書き始めようかと思っているので。時間がいくらあっても足りないよねー(苦笑)。

ありがとうございました!

毎日ぱちぱちありがとうございます!
コメントや昨日(=サイト開設記念日)はお祝いのお言葉などいただいたり、また本の感想などもちょくちょくいただいたり…全てありがたーく読ませていただいております。
本当にどうもありがとうございます!
この場を借りてお礼申し上げます。
感謝の気持ちをオンラインかオフラインか…いずれにせよ形にして少しでもお返しできればいいなーと常々思っています。

以下、拍手コメ等のレスです。


14年目に突入です

お恥ずかしながら、本日は13回目のサイト開設記念日なのです。


という訳で、サイト運営も14年目に突入しました。
こんなに長く続けられているなんて我ながらびっくりです。
のんびりペースではありますが、こうしてサイト運営を継続してこられたのもお越しいただいている皆さんや励ましのお言葉を掛けてくださる皆さんのお蔭です。
本当にどうもありがとうございます!
来月にはHDコレクションが発売されるし、実写ドラマ化(…は怖いもの見たさというか)もあるし、秋には舞台ふたたびもあるしで、まだまだ燃料投下に余念がありません(苦笑)。
小政すきすき、家政すきすきで、ホントにだめな大人まっしぐらの今日この頃ですが、引き続きお付き合いいただければ幸いです。
今年も引き続き伊達主従(と東軍コンビ)を追求していきたい所存です。



新しい人生が始まった日【戦国BASARA:小梵】

目つきの悪い大きな獣がいる、と思った。
むっつりと真一文字に引き結んでいる口は、一度開けば威嚇の低い唸り声が出てくるに違いない。
(こわい…)
年端もいかぬ子供を震え上がらせるには、十二分すぎる威圧感。
それでなくとも梵天丸は様々な要因から人間不信に陥っている。
極端に狭くなった――物理的にも精神的にも――世界に突然現れた見知らぬ男、それを前にしてどう心を開けというのか。
(こわい、こわい、こわい…)
ごくりと唾を飲み込む。
(あのおとこ、ぼんてんをにらんでいる)
曲がりなりにも梵天丸は伊達家の嫡子である。隻眼というこんな形をしているが、それでも一応は嫡子である。
その高貴な子供を不躾にも真正面から見る――あまつさえ睨みつけている――不作法者が家中にいようか。
男は梵天丸の傅役だ。父がそう言った。お前の導き手になる男だよ、と。
父が自分のために直々に探し出した傅役だというから逃げるに逃げられない。そんなことをして父を失望させたくはなかったから。
逆に言えば、父が引き合わせた相手でなければ、怖気づいて逃げ出していた。
「―――梵天丸様、」
下段に控えた男が口を開いた。
低い声だ。
梵天丸の子供特有の高い声とは違う―――低い、ひくいこえ。
その声で梵天丸様、と呼ばれた瞬間、梵天丸は全身を硬直させた。逃げたい、怖い…という感情が小さな体をぐるぐると回って、あっという間に飽和状態になってしまう。
「梵天丸様、」
びくりと体が震えた。そのあからさますぎる反応に梵天丸は「あっ」と小さな声を上げる。
さすがに男に対して悪いと思ったのだ。
だが、男は気づかないのか。それとも気づいていて些末なことと流したのか。全く表情を変えることなく――つまりは子供を怖がらせるに充分な厳つい表情で――まっすぐに梵天丸を見ていた。
目つきの悪い大きい獣。
怖いと思った。逃げたいと思った。
こんな気持ちを抱えているのに、側仕えなんかされたらどうしよう。恐慌状態になってしまう。
そんな取り乱し方をすれば、みな己を幻滅するだろう。嫡子に相応しからずと烙印を押されてしまう。
(そうしたら…そうしたらぼんてんには―――)
居場所がなくなってしまう。
いやだ。
いやだ。
いやだ。
「輝宗様より本日梵天丸様の傅役を拝命いたしました、片倉小十郎にございます」

(かたくら………こじゅうろう)

怖いと思った。逃げたいと思った。
なのに、その名は不思議なくらいすとんと心の真ん中に落ちてきたのだ。
どんな魔法を使ったのかはしらない。いや、この男の名自体が魔法の呪文か何かか。
とにかく、梵天丸の中で何か―――ずっとぽっかりと開いていた空洞が埋まったみたいな、欠けた何かが揃ったみたいな不思議な気持ちがした。
「かたくら…こじゅうろう?」
「―――はい、」
ぱちりと大きな左眼を瞬かせる。
面前にぎこちない笑顔を見せる――ああ、この男は笑顔を見せるのに慣れていないのだなと思った――男がいた。
「不調法に存じますが精いっぱい務めさせていただきますゆえ、どうぞ―――」
堅苦しい口上が梵天丸の頭上を通り過ぎてゆく。
(かたくらこじゅうろう)
何度もその名を心の中で繰り返してみる。
繰り返しながら、小さな手をそっと胸に当ててみる。
不思議だ。
「梵天丸様?如何なされた?」
「――――――っ、」
はっと我に返ると、怪訝そうな男の顔があって。
慌てて「なんでもないっ!」と言い捨て――だから癇が強いと言われるのだ――、取り繕うように梵天丸は顔を顰めた。

その日が二人にとって新たなはじまりの日になったのだと知るのはもう少し先の話。


お題配布元:color seasonさま

いつもよりちょっと優しい【戦国BASARA:家政】

なあ、独眼竜。
見るからに弱り切った、心底弱り切った―――傍から見れば大層情けない顔で家康が口を開く。
本人には言うつもりはないが、政宗は家康の、この弱り切った――傍から見れば大層情けない――表情が結構気に入っている。
「An?」
どうした?と問い返せば、家康はくるりとその表情を変えた。
今度はどこかむず痒そうな表情だ。
ああ、こういう表情も好きだな―――と思いつつ、政宗は左眼を細める。
無論、好きなのはこういう人間臭い表情ばかりではない。普段の年下とは思えぬ精悍さや泰然とした顔つきも気に入りだ。ただ、こういう人間臭い表情はその人の本質を一番色濃く映すから好きなのだ。
「あの、な。その…なんで今日のお前はそんなに優しいんだ」
「None of your sauce!俺がいつも優しくねェような口ぶりじゃねェか」
「いやいやいやいや、そうではなくてだな!もちろんっ、お前はいつでも優しいがっ。今日はなんというか…いつもより…そう、ちょびっと優しいような気がしてだな…っ」
何をしどろもどろになっているのだか。
くつくつと喉を鳴らして、政宗は笑った。
「独眼竜!」
「Sorry,my dear.そうだな、まアそういう気分だったってところか?」
「はあ、気分…なの、か」
家康は政宗が気まぐれであることを承知している。
承知の上で、そういうところもひっくるめて好いてくれるという大きな度量の持ち主だ。
「そういうわけだから、俺の気分が変わるまでお前は甘えていりゃあいい」
「ふむ。そういうことならば、お言葉に甘えてそうしよう」
そうとなったら全力で甘えるぞ!
太陽のような笑みを満面に浮かべて、家康は政宗を抱きしめた。


お題配布元:color seasonさま

発送状況

6月30日13時現在で入金確認(銀行振込、ゆうちょ送金とも)ができた方に関しまして、
遅くなりましたが、本日ご注文いただいた本を発送しました。
(発送済の方へは個別にその旨のメールを送信しております。)
お手元に届くまで今しばしお待ちください。

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